2/18 マーヤ先生 影の書作成

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影の書とは、貴方が個人的に活用できる魔道書のこと。

一般書店などで買えるような魔法関係の書籍を陽の書と言います。

自分が子や孫に渡すような隠された魔法や経験して効果があったものを書き込んだものを影の書とも言います。(弟子に渡す場合もありますね)


陽の書とは違い、影の書はウイッカガーデンのエンペラー・エンペレスの許可をもらい、魔石に名を記載させる必要があります。(ウイッカガーデンは魔女学校とも魔法学校とも言います。中つ国と呼ばれる現世と霊界と妖精界とと様々な世界が混合された広場にあります。


この中つ国のウイッカガーデンの魔石に名を記載されると、基本魔力がUPすると言われています。

その上で影の書を作ると、何かの魔法をかけた時に魔道書が媒介となり、動きやすくなると伝わっているものです。


「陽の書」には、魔石記載は要らないのか?


良く聞かれますが、「いりません」

それ故に、素人でも書籍を出せるわけです。もちろん、魔石記載がされている魔女も本を出しますが。

今回の講座には、魔石に記載していただくための準備として、影の書に仕込みをかけます。


当日の講座内容


1・魔法の事

2・影の書を作る意味

3・影の書の基礎作成(ご用意の影の書に仕込みをします)

4・11の魔法伝授(西洋・東洋・異世界などの魔法が入ります。また、魔力をあげる事についても入ります。

また、本講座では8の魔法伝授になりますが、大阪特別編です。)

5・活用について


となります。

魔石記載に関しては、ウイッカストーンの必要性があります。

影の書を作成した段階には、その書籍に基盤の力が入りますので、魔石記載は後にしても問題はありません。


※ お子様が3才以下の方は受講できません。ご注意ください。

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