事例に学ぶ新生児の安全管理 ~問題点に気づく、正しい対処方法がわかる~

事例に学ぶ新生児の安全管理 ~問題点に気づく、正しい対処方法がわかる~

医療現場でのトラブル発生を防ぎ, 安全かつ効率的な医療を提供するためにいかにしたら良いかを事例から学んでいきましょう。

【日 時】 H29年11月12日(日) 13:00~16:00
【会 場】 東京都助産師会館 5階講堂
【講 師】 加部 一彦 先生
埼玉医大総合医療センター 総合周産期母子医療センター 新生児部門 教授
【内 容】 事例検討  1.新生児仮死
            2.低血糖・低体温
            3.母子同室中の急変
【受講料】 3,000円 (会員) 4,000円 (非会員)
お申込と同時に、下記口座へお振込みください。
※お申込から、1週間以内に入金確認ができない場合には、受講をお断りする場合がございますのでご了承ください。
送金手数料はご負担いただきますようお願い致します。

【定 員】 30人 

≪通信欄記載事項≫ 郵便振込用紙の通信欄に下記項目をご記入ください。
① 氏名 ②連絡先 ③助産師会員の有無(会員番号)
⑤ 講習会名「11/12 新生児の安全管理」

≪郵便振込口座番号≫ 00170-7-484988  加入者 公益社団法人東京都助産師会

≪その他・注意事項≫ 当日、受付にて受講票として振込票をご提示いただきますので、忘れずにお持ちください。

締め切り  11月5日(日)

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2017年11月12日 (日)

レビュー

4.4(5 件のレビュー)

都委託講習会「10/10PM:女子大生の意識調査(性と出産)」 受付開始 9月1日8:00~

日本には、イギリスのNICEのように、国民が容易にアクセスでき、信頼できる研究、情報発信の機関がなく、多量で多様、どんどん更新される情報の中で、臨床家の私たちも信頼できる情報にアクセスするのに苦慮します。若者も含め、個人のメディアリテラシーに依存することなく、ネット情報社会を前提として、助産師会から発信される情報が日本中ではどこよりも信頼性の高いサイトになれば、と思いました。財源の問題もかなりありますが、児童期からの性教育で「今後も迷ったり、困ったりしたら、助産師会の情報が何より信頼できて、最新。」とインプットされていれば、成人期以後も正確な情報による意思決定が可能になるのではないかと思いました。ちょっと、夢のような内容ですが、今後に期待しています!


平成29年度第6回母子保健研修のご案内 

抽選に落選したことを伝えて欲しかった。


平成29年度第6回母子保健研修のご案内 

受付でインターネットでは申し込みできないはずですがと言われました。
紙媒体だけですと、、、東京都助産師会でこの予約システムを使っているなら、携帯画面を掲示するだけでOKとして欲しいです。


公益社団法人 東京都助産師会

公益社団法人 東京都助産師会

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