匿名のユーザー
普通と障害の間を日々行き来しながら、発達障害は果たして「障害」なのかという問いに真摯に向き合っていきたいと思いました。
ありがとうございました。
匿名のユーザー
本当に良い会でした。
最後の終わり方も
「らしく」ってとっても良かったです。
また参加したいです!
匿名のユーザー
先生方のご講義も素晴らしかったが、そのあとの当事者である東田さんの先生方に向けた質問や、フロアからの質問への返しにとにかく圧倒された。表出だけに問題があるのだということ、言語化のすごさと、その表出のパワーは胸に迫った。こうして考え方や感じ方を伝えて下さる場に参加できてとても良かったと思う。
匿名のユーザー
内容が充実していて、とても面白かったです。又、東田さんへの質疑もあり、文字盤を使って対話する様子も見せていただくことができ、大変貴重な体験となりました。また機会があれば参加させていただきたいです。ありがとうございました。
匿名のユーザー
東田さんのお話を、とても興味深く伺いました。小学生の頃から自分の困り感に気づき、そのことにご家族も寄り添われて、今があるのですね。
小学生を相手にしていますが、自閉傾向が強かったり、診断を受けていたとしても、その対応に手一杯で、もしかしたらその子にあるかもしれない才能には目を向けてあげられないのが現状です。
東田さんは、表出が困難ということでしたが、質問者の言葉をすぐに理解し的確に反応していて、その知的な高さと自閉行動が同居していることにも驚きました。
貴重な時間をありがとうございました。
匿名のユーザー
お世話になりました
、初めての会場でしたが、わかりやすく安心して参加できました。案内も適切でした。ありがとうございました。
匿名のユーザー
父・母・妹・私、ちょっとだけ夫。
それぞれを思うと、それぞれにちょっとした発達の偏りの特性ってある。必ず、ある。
それによって生きにくさを感じたことも、それぞれのライフステージにて、きっとあったし、今後も起こりうる。
【発達障害って、“有無”ではなくて“濃淡”】
だから、全くの白の人が全くの黒の人を支援しているわけではなく、薄いグレーゾーンの人が濃いグレーゾーンの人を…一方的に支えているのではなく、支え合っている。
言われてみればストンと腑に落ち、当然のこと。
でもまだ現在、共生している教育現場も社会も、もしかしたら私自身も、“受け入れよう!”“理解しよう!”と動いてきて、それは“発達障害者を”と勝手にカテゴライズしてはいなかったか?
私は臨床心理士/公認心理師で、公立学校でSCをしながら、なぜ気づかなかった?
東田くんの、生の声を聴く。
勝手にマジョリティー側に立って生きちゃってる自分が恥ずかしくて、穴があったら入りたくなる。
匿名のユーザー
東田直樹さんのお話を聞きたくて、はじめて参加しました。医療関係だけでなく、福祉や心理、教育関係の方々が多数参加されているようで、堅苦しさのない温かな雰囲気でした。
青木省三先生のお話は、現代社会の慌ただしさについていけない要領の悪い(?)子どもたちへの優しさに満ちていて、こんなお医者さんに「当たった」親子はどんなに救われるだろうかと思います。
母親はややこしい子どもに振り回されて、日々必死なので、藁をもつかむように受診した医師の言葉は鵜呑みにします。その場で診断され投薬が始まった子どもを何人も知っています。
「診断なき支援」について、もう少し掘り下げてお聞きしたかったです。東田さんは、青木先生も発達障がいだという言葉に納得がいっていなかったようです。その辺りももっと東田さんの考えを知りたかったです。
東田さんのお話を、決して先回りすることなく、最後まで聞こうとするお母様の姿勢に、学ぶことがたくさんありました。
3時間があっという間でした。ありがとうございました。
匿名のユーザー
青木先生、山登先生の生のお声が聞けてよかったです。仕事をしていく上での励みとなりました。
東田さんの個性に驚きました。障害の有無でなく、人として人に会う大切さを感じました。
匿名のユーザー
色々な気づきをいただける素敵なイベントでした。参加させていただき、ありがとうございました。山登先生も青木先生も温かな目線で発達障害について語ってくださり励まされると同時に、東田さんの講演を生で聴くことができ、感動しました。
匿名のユーザー
とても素敵な会でした
匿名のユーザー
東田さんをリアルに拝見したいと思い参加しました。東田さんの言葉はシンプルでわかりやすく私の心に届きました。
特別支援学校の教員をしています。
お話をしない児童生徒と関わる中で、内言語や音声言語以外の表出手段の獲得について日々考えながら指導をしています。
自閉症者は言葉でのやり取りに困難があるという障害特性を知識ベースでもっていただけに、東田さんの講演でのアウトプットを目の当たりにして、嘘なのではないかと感じました。
匿名のユーザー
東田さんの、裏表ないそのままの言葉と、一つ一つ絞り出すように発する言葉に、正直な誠実な語りを目の当たりにして。改めて、人がその人らしく生きることをどう理解するか、考えさせられました。貴重な体験となりました。ありがとうございました。
匿名のユーザー
良かったです
匿名のユーザー
雨模様で意外に外は冷えましたが、会場は温かな雰囲気で内容は充実して学びが多く、良かったです。
匿名のユーザー
本日は貴重な機会をありがとうございました。
保育士として働く中で思っていたけどなかなか上手く言葉にできないことをスっと入ってくる言葉で講演していただけて嬉しく思いました。
東田さんとの対話の会も楽しくてまた機会があればぜひ参加したいと思います。
本日はありがとうございました。
匿名のユーザー
講師の皆様のお話を興味深く拝聴しました。特に東田さんのお話を楽しく聞くことができました。企画いただき,ありがとうございました。
匿名のユーザー
御茶ノ水駅から会場までの案内で、寒い中、立っていてくださり、お陰様で迷わず会場に着きました。スタッフの皆様のテキパキとした無駄のない動きを感じました。会もスムーズに運営できていました。内容は、日本のトップクラスの先生方のご講演、私は発達障害の特別支援教室勤務ですが、日々の実践に大切な内容で、参加できてよかったと思いました。本は読んでいましたが、直接、東田さんのお声を聞き、考えを聞けたことは大きな喜びとなりました。東田さんの純粋さ、ひたむきさに感動でした。また、その東田さんを見つめる講師の先生方の眼差しの優しさと温かさも、忘れられません。温かい内容の会、ありがとうございました。
匿名のユーザー
講師の先生方のファンになりました。
匿名のユーザー
大変興味深いお話を聴くことができました。そのせいか青木先生の時間がもう少し長ければ良かったように感じています。東田さんは会場に人がいなくなり、消灯されるまで守られていたのか、その結末も気になります。事前に質問できれば良かったとも思いますので、また機会があれば参加したく存じます。