2016年2月29日

いま現在の癌治療との向き合い方のわたしの考え方。


癌には真正の悪性癌とそうではない癌もどきがあるということを


まず理解していただきたい。


真正の悪性癌は何をしても助かりません。


困ったことに、


悪性癌か癌もどきかは見分けがつきません。


そして、さらに困ったことは、宿主に悪さをなさない


癌もどきに放射線することにより、一見消滅したかに見えてもミクロ


で生き残っていて、逆に抗体を持って転移再発させてしまうことに


なってしまいます。


じゃあどうすればいいのかですね。例外を一応書いておきます。


前立腺癌のように経過観察だけでいい癌もあります。


こういった癌は極力放射線治療を受けないことが肝心です。


その他の癌は、放射線は数回のみにあえてとどめる。


抗がん剤もあえて初期の投与のみとする。


なぜあえて初期のみかといいますと、それは癌に抗体を持たす


期間をあたえないことと、放射線と抗がん剤によるストレスと


毒性により、腸内環境環境にダメージを与え、腸管免疫力低下を


防ぐためです。


同時に、自律神経へアプローチしてホメオスタシス(恒常性維持機能)


を高める療法を積極的に受けるようにしましょう。


ここで大事なことは、まったく放射線治療や抗がん剤治療がだめ


といっているのではありません。


ポイントは、極初期の2,3回のみ使用し、(後は抗がん剤を段階的に


希釈したものを投与していく)ホメオスタシス(恒常性維持機能)


を高める療法を積極的に受けるようにすることです。


要は西洋医療と東洋医療のコラボレーションです。


初期の対処療法は西洋医療で、中長期の自己免疫力強化は東洋医療で


ということです。この方法を採用すれば、延命率は高くなると思う


のはわたしだけでしょうか? 図にしますとこんな感じです。


よろしければ、【ラジ生?】フットセラピー施術の風景


by静岡富士宮 足療 がん収奪殺人ビジネス 


で検索されてみてください。

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