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3/22~24合宿 気づきの助産塾in奄美大島  

3/22~24合宿 気づきの助産塾in奄美大島  

[癒しの助産塾]より名を改め[気づきの助産塾]となり、今回で13回目となります。
これまで北から南まで各地で開催してまいりました。
奄美大島での開催は2回目です。

体と心を解きほぐしながら聴き語り合い、助産を探求する3日間。
お産に携わる人として自問自答したり、傷を癒したり、
志を思い出したり、インスピレーションが沸いたり、
ひとりひとりそれぞれの「今」必要なギフトがおとずれる合宿です。

女の生き方いろいろ 
助産の喜びと恐れ
失いたくないお産の風景
私が本当にしたい仕事とは・・・
奄美大島の自然に抱かれて、聴き、語り、歌い、感じあうひととき、ご一緒にすごしませんか

【日時】2017年3月22・23・24日(水木金) 
    22日13時集合、夜もプログラムあり、24日11時解散 

*本プログラムは現地集合、現地解散となります。
奄美大島までのアクセスは、ご自身での手配が必要となります。   
★航空券早割りチケットのご予約はお早めに!(成田からだと安いですよ~)
   

【参加費】47000円(税込)を予定 宿・会場が決まり次第参加費決定します。
(受講費・宿泊・朝晩食事代含む。現地までの交通費は含みません。事前振込み。
 *現地の方で宿泊されない方は応相談 )

【定員】16名

【対象】助産師・周産期に関わる方々

【会場】【会場】会場・宿泊:奄美「ばしゃ山村」http://www.amami-basyayama.com/top.html
    空港から車で約10分。

【プログラム】 一番下に記載しております。  

【講師: 信友智子 春日助産院 秋月養生処 院長】

テーマ:①科学的根拠に基づく助産と科学的安全性〜Art of midwifery〜
女性本来の力として妊娠出産はまさに女性そのものの世界だ。
しかし、現代女性の多くは妊娠出産を恐れるようになった。助産師も同じだ。
確かに命の営みのプロセスは思い通りにならないことも多い。古代より妊娠出産を助けてきた産婆(助産師の原型)たちはそのプロセスの喜びや恐れや悲しみまでもお腹に抱え込み女性たちをケアし続けてきた。
このプレゼンではEBMの解釈を確認しながら、データに反映できにくい助産の力を探求していく。
内容:出産の安全性とリスク・統計から見る出産、出産の特異性と助産の本質

テーマ:②生命力を向上する妊婦検診とケア〜Midwifery Skills for normal childbirth〜
内容:正常産を維持するための自己成長教育・産科医療との信頼関係
      正常産を維持するためのケアの可能性

【講師:菊地栄 立教大学兼任講師・社会デザイン学】

①「変わりゆく出産・持続可能な助産」
 時代とともに出産の様相は変化してきました。とりわけ生殖補助医療が台頭してきた今世紀になってからは、それまでは想像もできなかった、出産における生物学的な変化が起こってきています。出産の何が変わり、何が変わっていないのか。変容する出産に助産師はどう寄り添っていくのか。出産の変遷を近代から現代までたどりながら、助産師に今、求められていることは何かを考えていきたいと思います。

②「朝のマインドフルネス瞑想」
 マインドフルネス瞑想は、気づきのメディテーションとも呼ばれ、今、ビジネスの世界でも注目されている瞑想法です。奄美大島の美しい海岸線をゆっくり歩き、呼吸へ意識を向けて「今、ここにある」自分を感じる散歩瞑想。頭をからっぽにして、ゆったり呼吸し、大自然に抱かれることで、ストレスフルな日常を忘れ、リフレッシュしていきます。

③「リラックスYOGA ~YOGA的思考と実践」
ヨガは精神的なリラックスをもたらすエクササイズです。前半はYOGAの目的と考え方を学ぶ座学。後半はからだを動かす実践を行います。アーサナ(ポーズ)によって筋肉をストレッチしながら、自分のからだを観察してみましょう。呼吸法と瞑想をして、こころとからだをじっくりと見つめ、気づきをうながしていきます。
・1時間講義「YOGA的思考 からだ・こころ・精神性」
・1時間ヨガ実践「アーサナ・リラックス・呼吸法・メディテーション」

【ワークショップ ファシリテーター:齋藤麻紀子@Umiのいえ】

グループワーク ①テーマ「待つこと/寄り添いから生まれるもの」
  時が満ちるまで見守られること、変動のときや苦しみのときに寄り添われることは
  人生にどんなものを残し、なにをもたらすでしょうか
  待てること、寄り添えることは、自分がどんな状態のときでしょうか 

グループワーク ②テーマ「母と子の感応 アタッチメント」
  母と子は繋がっています。
  その様子をほんのり体感するワークをおこないます。
  お腹の赤ちゃんの心地よさ、助産師と産婦のフィーリング、
  寄り添いさする人の在りようと相手への影響など。

   

【現地世話人 南の島の助産院 加藤美紀江よりメッセージ】

奄美大島で癒やしの助産塾を開催するにあたり・・・
2012年5月、私は18年ぶりに奄美へUターンしました。
夏には、奄美へ、たくさんの友人が訪れてくれます。
奄美に来た友人たちを見ていて、感じたことは、奄美大島が再生の島だということです。
私が好きな海に、友人たちを連れて行き、出来るなら、裸で泳ぐことをすすめています。
そうすることで、再生した友人が何人かいました。
それは、とても綺麗な海で、あたたかく、まるで、羊水の中に包まれている感じと言った友人もいました。
こうして何も持たずに生まれてきて、地球に愛されていると感じたと話してくれた友人もいました。
今生での自分の魂と肉体を何に使いたいのかが分かった人。
パートナーと出会い、新しいいのちを授かった人。
流産してしまった悲しみから、少しだけ前を向けた人。
奄美へお嫁にきて、暮らし、全身のデトックスが終わった頃に、妊娠した人。
すぐに生まれ変わる人もいれば、1年かけて変わった人もいます。
それらが、「あー、再生したんだな」と思ったのです。
島にきた人たちが、奄美の再生力を感じて、変わっていくこと。
7月まで勤務していた県病院では、
若手の助産師さんだけでなく、ベテランの助産師さんたちからもお産への矛盾、葛藤、希望、たくさんの想いを聴かせて頂きました。
苦しいこと、悲しいことばかりを引き受けながら、仕事をする助産師さんたちは、いつか、助産師という仕事を嫌になり、辞めてしまうのではないか、赤ちゃんとお母さんが無事なら、もう、それだけでいい、自然なお産を望めば望むほど、自分がバカらしくなる、そんな風に思ってしまうのでは、ないかと感じました。
わたしは、自然なお産をあきらめたくない。
再生の島である奄美で、助産塾に参加して、
自分の中にある助産へのあたたかい水のような、
自分の中にある助産へのあたたかい陽のような、
忘れていた、なくしかけていた、助産への魂を、もう一度、感じて、
それを道標というか、自分軸にしていけたらいいなと思っています。
女性は月経やお産を通して、生まれ変わると言われていますね。
女性が生まれ変わるその場面に関わる助産師が、
自分自身を再生して、女性として、助産師として、
自分らしい道を歩いて行くことが出来るんじゃないかなと思います。

■■■講師プロフィール■■■ 

★講師 菊地 栄(きくちさかえ)
立教大学兼任講師(ジェンダー、セクシュアリティ、リプロダクション)。出産育児環境研究会代表。社会デザイン学博士。クリエイター。
当事者の立場から27年間に渡り、マタニティクラス、マタニティYOGAクラスを主宰し、妊婦や産後の母子を対象に子育て支援を行ってきた。REBORN、babycom、「いいお産の日」立ち上げスタッフ。48歳で大学院に進学し、出産・子育て支援を研究。元法務大臣政策秘書を経て、現在は長野県八ヶ岳山麓在住。
著書/「みんなのお産DVD」「マタニティヨーガBOOK」現代書館、「イブの出産、アダムの誕生」農文協、「うまれるいのち つながるいのち」実業之日本社ほか 共著/「産み育てと助産の歴史」医学書院

★講師 信友智子(のぶともさとこ 旧姓 大牟田)
福岡県 春日助産院 秋月養生処 院長】 
開業助産師と公務員の両親の次女として生まれる。
助産師の一年間の教育ののち、神奈川県の大学病院に勤務。
そこで麻酔など当時の産科先端技術といわれる病棟で新人助産師として奔走。
無痛分娩や計画分娩の実態を学ぶ。
地元福岡に戻り総合病院産婦人科勤務をしながら母親の助産院を手伝う。一般的な病院でのお産と助産院でのお産両方に関わっていく。
2年後、病院を退職し助産院のスタッフとしてスタート。その頃からより快適なお産を求めてラマーズ、ソフロロジー式出産など多岐に自主学習に励む。その中でマタニティ・コーディネーターのきくちさかえ氏と出会い、「アクティブ・バース」を知る。思わず背骨に電気が走る感覚に「人間本来の出産はもっと自由なもの」と確信を得る。以後、一つ一つの出産に学びながらおそらく九州でははじめてのアクティブバースや水中分娩を行ってきた。
37歳で憧れのレズリー・ペイジ教授とシーラ・キッチンガー教授の授業を受けたい一心で英国・ロンドン テームズバリー大学助産学修士コースに入学、コース終了。帰国後、若手助産師のグループ「FM2ネットワーク」を発足し、勉強会やニュースレターなどの自主的な企画をし志を高め合う。助産とベリーダンスに明け暮れ、2005年春日助産院院長に。
2014年、パートナーとの暮らしと仕事のバランスを考えて自分らしい暮らしを模索し、里山での暮らしへシフト。大地に根ざした暮らしを通して、「ぶれない・幸福度の高い」母と子のサポーターとしてゆっくり・ゆったりの産婆の家【春日助産院~秋月養生処】を生み出し中。現在、月に1〜2例の助産院分娩や自宅分娩をしながら、病院分娩者のサポートも積極的にチャレンジ中。
2011年、第33回母子保健奨励賞を受賞。
信友智子さんインタビュー記事 http://kodomonokatati.org/interview/016/ 
春日助産院 http://kasuga-jyosanin.com/index.html

★ファシリテーター 齋藤麻紀子 (さいとうまきこ 旧姓 熊手)
NPO法人Umiのいえ代表
出産・子育て支援活動/ファシリテーター
母親の立場で子育て支援活動23年。
産む人と医療者を結ぶネットワーク「REBORN」スタッフ(1995年~)
「赤ちゃんとママの集いTeaーParty」主宰(1997年~2008年)
どうする日本のお産ディスカッション大会実行委員長(2006年)
助産院での産前教室で母になる道のりと心得についてのクラスを担当
病院産科スタッフに向け研修会にて、ファシリテーションやアタッチメント・ケアを受ける女性の気持ちについて、ワークショップや講演を行う。
編著:『だから日本に助産婦さんが必要です』自費出版 
著書:『となりのミドワイフ』さいろ社 
これまでたくさんの助産師さんの喜びと苦しみをお聴きしてきました。
助産師の活躍こそが日本に愛をもたらす鍵と信じて、助産師向けの集いを企画しつつ、若手の人生相談にものりつつある今日この頃です。

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【第1回目参加者のみなさんからの感想】

*信友先生の講義
専門職としての助産師の在り方を学びました。
勉強して、データを自分の中にいれておくこと。それを翻訳して“伝える”こと。
それがあることで、他の医療職と連携するときにも、助産師としての自分の見解を主張できるし、そういう姿勢が必要だと思いました。
日々の業務に埋もれてしまうのではなく、マクロな視点を持つことの大事さを学びました。

*菊地さんの講義
“医療人類学”という学問の分野があることを、初めて知りました。また、左脳と右脳の話は、なんだか少しホッとしました。医療の中では、科学的な部分ばかりが強調されているような感じがして、日常の業務の中で、自分の中の右脳的な部分がそぐわず、違和感を感じることがあるので、右脳の部分も大事にしていいんだ、と思いました。
ヨガは、やっていたのですが、最近、中断していたので、今回、1時間かけて、ゆっくりと自分の身体を整えることができ、気持ちがよかったです。翌日の身体の感じが全然違ったので、また再開し、おかげさまで快調です。

*胎児体験ワーク
衝撃でした。私達の周りで、日常、普通に行われていることが、こんなにも冷たく、残虐に感じられるなんて・・と。そして、人の手の温もりがこんなに温かく、ハグがこんなにも安心すること、自分を求めてくれる存在の愛おしさ。普段、感じているはずなんだけどなぁ(笑)、と思いながら。出産という人生の一大事の場面にフォーカスすることで、より一層、感覚が呼びさまされたのでしょうか・・・?自分の在り方を振り返って改めるために、とてもいい体験でした。

●直前になって誰も知らないところへ一人で行くのに少し億劫になっちゃいましたがそんな危惧はいらなかったです。すぐにみんなで語り合って仲間ができて、自分の中で大きな転機となったと思います。

●とても勉強になりネットワークを築くことができました。お産から遠のいていますがルーティンで行っていた行為のEBM、誰のためのケアなのかもう一度考え直すチャンスになりました。

●色々な方とお話することができて視野が広がった、良い出会いができた。助産ケアについて考えるとても良い機会になり見つめ直すことができた。奄美の自然に触れて自分も自然の一部であることを改めて実感した。ヨガや朝の散歩を通して自分の心と体もすっきりした、とても癒され多くの気づきがあった。

●全国に同じ思いを抱いた仲間と出会えて大事にしたいと思います。笑うツボ、心を痛めるエピソード、悩みなど共感できることが沢山あり助産師の思いはつながると思いました。夢がある仕事だと思いました。

●助産とはを根本からじっくり見直す機会となり、ヨガを通し自分自身の内面とも向き合う機会となりました。(まずはもっと自分を好きになり幸せになること)助産師同士だからこそ深い話ができこれからやっていけそうな未来が見えました。1人の女性としての感性を話し合えみんなの人生を垣間見ることができとても充実した時間になりました。

●何も物はいりません。助産師の思い、意思をとじこめず表現するだけです。心がとっても喜んでいるのがわかります。助産師の存在があるだけで世界はhappyです。

●誰かを大切に思い、大切にするためにはまずは自分が大切にされていると思えることが大事だと改めて気づきました。ママや赤ちゃんを大切にしたいから私は私を大切に、大好きになりたいと思います。

●普段考えたことのないことを考えたり話し合ったりできいろんな気づきや学びがあり友達ができました。いい刺激をたくさん受けました。

●奄美に来て太陽はあたたかい、あつい!という当たり前だけど自然のパワーを身体全体で感じました。人を許すこと、待つこと、普段できていない自分を本気で変えたいと思いました。疲れたらまた奄美に来たいと思います。

●奄美で自然を感じながら『待つ、寄り添う、信じる』を学びました。講義とワークショップを繰り返しながら自分を見つめて少しづつ再生していくことができました。仲間と出会えて、笑って泣いて感動した3日間でした。助産師になってよかったと改めて嬉しく感じる3日間でした。

●自分の本性が少しオープンになりました。自分を抱きしめるように大切に扱って心地よさをつなげていきたいです。いつの間にか心から笑っている、少し肩の荷を分け合える、そんな三日間でした。母の胎内に還るような場所。直感でポチっと。

●共に悩み、共に過ごせたことに感謝。当たり前の時間、当たり前の自然を感じ、みんなと出会えた奇跡に感謝。周りに流されず自分の生きる道を信じよう!

●「あなたなら大丈夫」って信じて寄り添われたら強くなれる。母となる性を信じること、待つこと、寄り添うことで母として、ひとりの女性として、その後の人生を愛を持って進む力になることを再確認できました。

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参考:<前回のプログラム> 
下記を予定しておりますが、フライトの状況、天候等によって、若干変更することもあります。
 

気づきの助産塾 in奄美大島 
2016年11月24・25・26日   主催 NPO法人Umiのいえ

24日
13:30~ 集合 フロントロビー 会場へ車で移動します。 
14:00~14:10 <会議室>オープニング
14:10~15:20 <会議室>DVD「みんなのお産」鑑賞とディスカッション 
15:20~15:30 <和室>ブレイク
15:30~16:45 <和室>開講 オリエンテーション 自己紹介
16:45~16:30 <和室>ワーク「待つこと/寄り添いから生まれるもの」(齋藤)
16:30~18:30 <会議室>講義「生命力を向上する妊婦検診とケア」(信友)
18:30~ 宿へ車で移動 
19:00~夕食・入浴・解散 

25日 
7:00~散歩 自由参加 
8:00~朝食
9:30~フロント集合 車で移動会場へ
10:00~11:00 <和室>「胎児体験ワーク」
11:00~12:30 <会議室>講義「変わりゆく出産・持続可能な助産」(菊地)
12:30~13:30 <和室>ランチ ブレイク
13:30~15:00 <会議室>講義「科学的根拠に基づく助産と科学的安全性」(信友)
15:00~15:15 <和室>ティータイム
15:15~16:00  ここまでの振り返り ディスカッション
16:00~18:00 <和室>「リラックスYOGA ~YOGA的思考と実践」(菊地)
18:10~移動
18:30~夕食 バーベキュー&交流 
21:00~入浴・解散 

26日 
6;30~7:30 朝食前 浜辺にて「朝のマインドフルネス瞑想」(菊地) 自由参加
7:30~朝食
9:00~移動
9:30~10:00 <和室>ワーク「母と子の感応 手当て」(齋藤)
10:00~11:30 <和室>円座 テーマ「振り返りとこれからのこと」(齋藤)  
11:30 解散 

ホテル:鹿児島県奄美市笠利町用安1246 電話:0997-63-1178 ばしゃ山
研修会場:奄美市笠利農村環境改善センターの和室研修室(笠利町万屋1515番地1)

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アクセス

鹿児島県奄美大島 

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レビュー

4.9(198 件のレビュー)

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家族で話すというのは日常的にやってきていたと思っていました。でも江連さんの家族会議は研究するという視線で問題について話し合い、文章や図にすることで大人でも子供でも理解しやすいやり方でした。簡単なのに一歩前に進めるようなやり方が聞けて、楽しい時間でした。自分もやってみようと思っていたら直ぐに翌日実践することに(笑)
気持ちがスッキリする実体験ができました。
続けて二回、三回と会議をしていきたいと思います。
素敵な時間を、ありがとうございました。


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〒220-0073 横浜市西区岡野1-5-3サンワビル4F
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