山本 咲枝
急用で参加できず、残念でしたが気持ちは参加してました!これからのご活動がとても楽しみです。行けるタイミングで、リアルの活動に参加したいです。愛媛県や四国にも、素敵な神社仏閣たくさんあるので、いつかぜひぜひm(_ _)mこれからもよろしくお願いします🙏
匿名のユーザー
オンラインでの静坐は初めてでしたが、対面と同じように、日野さんや参加者の皆様がすぐ近くにいるかのように存在を感じながら、坐ることができました。参加させていただき、ありがとうございました。
匿名のユーザー
普段は知りえない方々と感じること、同じ時間を共有できる大切な場だと思いました。最後に参加できてよかった。終わることは残念ですが、何かわくわくもしています。ありがとうございます。
匿名のユーザー
ゆいかさんが作り出す素敵な場でした。
参加者のお話しもとても参考になりました。
匿名のユーザー
初めてのフォーカシングセッションでした。
ゆいかさんの声に促されて体の隅々までに意識を向けて感じたことで、違和感を感じたことがなかった部分の部位に意識が当てられたことは、大きな気づきでした。
また、違和感や不快感はつい無くしたくなってしまいますが、その感覚が案外自分に寄り添うきっかけになったりするんだなぁと体感できてよかったです。
ありがとうございました。
匿名のユーザー
ゆいかさん
先日はありがとうございました
セッションを受けるまでは体感覚を言葉にできるか不安でした。
しかし、ゆいかさんの誘導に委ねていくと(委ねようともしてなかったので自然にそうなった)、
身体の中で暗闇や重し、いろんな感覚と出会え、それとともにいることができ自然と言葉になっていました。
面白く、身体が愛おしくなる時間でした。
自分でボディスキャンする時には出てこなかったものが、ゆいかさんがいてくださることに心底安心したからこそ出てきたくれたものだと思います。
ありがとうございました。
匿名のユーザー
身体を感じ静かな時間をありがとうございました。
新たな氣づきを得る事が出来ました。
匿名のユーザー
リラックスした雰囲気でゆったりと分かりやすく誘導して瞑想に入りました。
感想のシェアの時間も良く
ゆいかさんの解説でまた沢山の氣づきが有りました。
ありがとうございます。
匿名のユーザー
この度はありがとうございました。
自分自身でフォーカシングをやってみると、少し辛くなってしまったので、ゆいかさんに導いていただきながら、ゆったりと心地よく進めることができました。
“身体は叡智と繋がっている。”この言葉を信じていて、私の思考よりも、絶妙なバランスを考えて、生命を維持しているんだなと、身体に感謝の気持ちでいっぱいになりました。
セッション後もしばらく、心地の良い意識に気を向けると穏やかな気持ちで過ごせました。
気づき、をありがとうございました。
匿名のユーザー
昨夜参加させていただきました。
父が入院し、環境の変化に認知症の母が感情を爆発させてしまい私も動揺してしまい、気持ちを整えたくて参加させていただきました。
今回が2回目の参加です。
前回は初めてで少し緊張もあり瞑想に集中できませんでしたが、今回は瞑想に集中することができました。
始まりと終わりのおりんの音が全身に響き渡り感覚を目覚めさせてくれたように感じます。
ありがとうございました。
匿名のユーザー
氣づきの多い会でした。
ありがとうございます。
匿名のユーザー
初めてのセッションで、最初は緊張していましたが、ゆいかさんの、絶えず落ち着いた声と問いかけで、安心して体験することができました。どうにかして現状を変えたい!と思っていた気持ちが和らぎ、受けてよかったなと思います。
匿名のユーザー
有意義な時間を過ごせたと思っております。
質問にも心を寄り添わせ丁寧にご解答頂き嬉しく思います。
匿名のユーザー
まず、第一の感想として、すごく楽しかったです!
ゆいかさんの発する声の力なのか、例えばゆいかさんが「肩甲骨はどうですか」と言った瞬間的、肩甲骨に明るさを感じて喜んでいるのを感じました。このように、ゆいかさんに誘導されながら身体がたくさんの反応を返してくれたのが、とてもおもしろかったです。
意識を向けるだけで喜んでくれる身体が愛しくなりました。
逆に、声をかけても傷付いて拗ねた子供のように素直な反応を返してくれない箇所があったため、そこに重点を置いて身体と対話をさせていただきました。
その場所は首の下の出っ張ってる骨の部分で、「もっと大切にしてよ」と言っているようでした。
思い当たることがあるようなないような、でももしかして…?
おそらく自分を信じられず不安や緊張にとらわれたり、自力でがんばりすぎてることに痛みを訴えているのかなぁ…と。
自分では自分のこと大切にしてるつもりでいましたが、細やかなところで適当になっていたかもしれません。
私が常に丁寧に身体に意識を向けたり無理強いをしなければ、身体と意識の距離がもっと近づくのかな。そんなわけで、ゆいかさんのフォーカシングセッションは、とにかく身体と対話して仲良くなれるきっかけをくださいました。
受けて本当に本当に良かったです!
匿名のユーザー
体の感覚が次々に変化する様子を観察することは、新鮮な体験でした。
また唯香さんとのお話を通して、体の声を聴くことの大切さを再認識しました。
ありがとうございました。
匿名のユーザー
これほどダイナミックなワークだとは予想もしていませんでした。
フォーカシングとは、内面を注意深く探っていくような静かなイメージをしていて、そんなことできるかなと受ける前は不安に思っていたのですが、杞憂にすぎませんでした。
ただ、セルフのフォーカシングでは、自分はこうはなっていないだろうとは明白ですね。
セルフだと「そのイメージは喋るために作ってないか」「それって直観的で出てきたイメージ違うやろ」と否定が入って、そこで多分終わっていたでしょうね。(後になってですが、それってどうでもよいことだと気付きました)
聴いていただいて共有していただいたことで、無心で自由にイメージを発信することができました。
初めてのフォーカシングでしたが、なんかワクワクしながら、瞬間瞬間の変化を感じながら、今までここが大事でここを何とかしたいと強烈に思っていたことが、「別にええやん」みたいな感覚になり、身体の中の感覚が例えて言うなら仲の良い友達感覚になった感じがしました。
とてもおもしろいですね。
ありがとうございました。
匿名のユーザー
ゆいかさんのお顔、お話で、身体の中が静かになっていきました。ありがとうございました。
匿名のユーザー
予定時刻があっという間にきて、びっくりしました。ゆいかさんが穏やかで、優しくて、誘導が的確だったからだと思いました。今まで出会ったことのない自分の身体の感覚に気づくことができて、とても感謝しています。自分一人では気づくことが難しいと思うので、セッションを受けることができて良かったです。ありがとうございました!
匿名のユーザー
フォーカシング体験させていただきました。
個人セッションですから、緊張するかと思いましたが、
ゆいか室長の柔らかな佇まい、笑顔に即座に癒されて、
まったく緊張することなく、呼吸も楽で違和感な箇所も見つからず、スムーズ過ぎて、えーどうしよう!と思うほどでした。
でも。自分のテーマ、今感じてる閉塞感、壁に囲まれてるもどかしさ、幸せだけど突き抜けられない、そこそこの人生に対する不満を口にしたあたりから、「壁」の正体が見えて来ました。
ビジョンではっきりと見ました。壁は漆のお椀の蓋を首を出してすっぽりかぶっている自分。
お椀の具体的な形、大きさ、重さ、色、質感と見ていくうちに、そのお椀が、亡き母だということに気付いたのです。亡き母、父、ご先祖さまの守り(愛)であることに。涙。
そこからは、お椀の蓋と会話をしていく感じでセッションは続き、肘まであったお椀の蓋が開いてきて肩の線にまで上がって自由度が増して来たところで、
壁を消す、解決までを、ゴールにしなくていいと言うアドバイスをいただき、気付いたこと。まずは愛を受け取ること。ゆっくり対話していけばいい。ということでセッションは終了しました。
つい直ぐに答えを求めたがる。状況を変えたがる。変わることにフォーカスしたい自分に改めて気付かされました。
自分と深く対話していくきっかけになる
温かい時間となりました。
ありがとうございました。
匿名のユーザー
はじめて、参加しました。
相手の方と繋がれて、とても癒されました