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驚くほど自立し手がかからなくなります 「ママとキッズのマナー講座」 No.1 自分のことは自分でしよう


2月27日(日)13:30-15:00

コロナ過だからこ、大事なことを取り戻します

★人とのコミュニケーションが減った

★制限のある生活でピリピリしている

★親の言うことは聞いてくれない

★ゲームやYouTubeばかり

★1日ダラダラし「メリハリ」のある生活を送れない











お子さんが楽しく学び 習得できる 
「ママとキッズのマナー講座 自分のことは自分でしよう」











 「キッズマナー8回コースで習得できること」

●正しい鉛筆・お箸の持ち方を習得できる

 *こちらのレッスンの15000円分が含まれています

●相手の気持ちを理解し、心が育ちます



「キッズマナーで習得できること」

相手の気持ちを理解し、自分で出来ること

実行する









今やるべきことを「メリハリ」よりできる



褒められる!認めてもらえるから

好奇心が芽生える



こんにちは。

キッズマナー講師 彈正原由紀です。

マナーって堅苦しいイメージがありませんか?

子どもにはまだ早い。難しそぅ・・・ って思っていませんか?

お箸の持ち方ひとつでも、 一生持ち続けませんか?

この時期から習得すれば、それは「お子さんの一生の財産」になります。



⁂ 小学校受験を目指しているお子さんは、知育だけではなく あいさつや靴を揃える 
  自分の思いを表現・発信するなど日常化して身に付きます

⁂ 毎回のレッスンで、鉛筆・お箸の持ち方を楽しく・わかりやすくお伝えします。 
  正しく持てるようになると姿勢もよくなります

⁂ 姿勢がよくなると、集中力がアップし きれいな字が書けるようになり、
  またお箸が上手に使えると食事の時間が楽しくなります
  「お箸の持ち方」で出世が決まるとも言われています


⁂ お母さん!! 毎日イライラどころか「ワクワク」します!!

  おうちで身に付く「言葉のかけ方」を発見できます

⁂ マナーが身に付くと 心が大きく成長し お子さんが「自立」します

⁂ 感謝の気持ちが芽生え、人の気持ちがわかる心優しいお子さんになります



こんなことで悩んでいませんか?
大事なこの時期、このまま見過ごしていいですか? 

  鉛筆やお箸の持ち方が悪い 
  既に間違った持ち方を習得している
    家での教え方がわからない…
    そもそも姿勢が悪い
    自分からあいさつができない
    おかあさんは ただただ忙しい
    そんな子どもに、いつもイラガラ ガミガミ
    食事中 ウロウロする
    小学校受験を目指している




【キッズマナー講座で大切にしていること 】

「子どもと同じ目線で話す」ということです。

子どもはおもしろいことしか長続きしません。

特に、お父さん、お母さんが自宅で子どもと接する時につい、上から叱りがちになります。
必死で教えようと熱がこもればこもるほど、ついついきつい口調になってしまうなんてこともあります。

実は、それでは中々お子さんの身にはつかないんです。
子どもと同じ目の高さになり、叱ってやらせるのではなく、習慣と自主性で身につけていくことがマナーでは大切です。
レッスンを通じて、お母さんには「声のかけかた」を指導させてもらい、教室で習ったことを自宅でも練習してもらえるようにしています。

一人一人の意見を聞き、認め、質問するを常に意識しています。
教えたことがわかっているかどうか、理解できているかどうか子どもに質問して確認することで置いてけぼりになる子がでないよう気をつけています。

マナーって一生の財産になると思うのです。

私の祖母がよく「食事のマナーで出世が決まる」と話しているのですが、お箸の持ち方や挨拶、振る舞い、

感謝の気持ちなどは大人になってからも役に立つことばかりです。

社会で生活していくためには生まれてから死ぬまで関わるもの。

それを子どものうちに身につけてもらいたいと思っています。

子どものマナーは昔、お父さんやお母さんがご家庭で教えていたものなんです。
サザエさんを思い出して下さい。

みんなで食卓を囲み、楽しい時間に見えませんか?

今は共働きの家庭も増え、子どもと過ごせる時間が減りつつありますが、
「私がマナーを教えなくてもいい社会をつくっていきたい」というのが大きな目標です。

「マナー」とかしこまっていうから堅苦しい。
挨拶もそうですし、食事のマナーもそうで すが、実は、当たり前のことなんです。

子どもが何よりも嬉しいのは「ほめられること」。

だからこそ、1番近くにいる お母さんの日々の声のかけ方が大切です。



ママとキッズのマナー講座 8回コース お客様さまの声

A・H様 (お子様4歳) 小学校受験準備 

幼児期からのマナーの習得は大切なことで、他の勉強にも繋がっていくのではと思い参加させて頂きました。
受講前と受講後の変化は、お箸の持ち方が上手になりました。
挨拶をしてもらっても恥ずかしがって、私の後ろに隠れておりました。
それが今では、自宅のマンションのエレベーターでも出会う人に、自分から挨拶が出来るようになりました。靴も揃えれるようになりました。
礼儀正しくなったと思います。
少人数え、楽しく安心して受けさせて頂きました。
娘は毎回楽しみにしておりました。
誠にありがとうございました。


I・H様 (お子様4歳) 小学校受験準備 

子どものマナー教室については意見し、すぐ申し込みました。
受講前と受講後の変化は、先生の教えがちゃんと子どもの中にインプットされているようで
「手をあげて右左見て渡るんやで!」とか「服はこうやって畳むんやで!」と言ってくるようになりました。
そして、お箸の使い方がとても上手になりました。
親が言い聞かせるよりも、第三者の先生から教えて頂くことで、しっかりと子どもに入っているように思います。子どもの方から社会のマナーについて言ってくることが増えました。
月に1回~2回のペースで、子どもの成長とともに1番いい時期に
「キッズマナー」を受講できてよかったです。



R・H様 (お子様3歳)

キッズマナー講座の体験後、息子の変化がすごいです^^
たまたまいつも見ているタブレットが土曜日からなくなっていることもあるのですが、
土曜日のお昼以降は食事中のYouTubeは我慢していて、食事前後のご挨拶もとても楽しそうに、、呪文のように、、、
パパママありがとっていってくれています^^
スプーンも上手に使えるようになり、お椀に手を添えるように、
そして正座と背筋ぴーん!頑張っています。
すぐに気が抜けてだら〜んってなってしまいますが、「ぴんっ!」って言ったら背もたれから離れて背筋を伸ばしてくれるように!
今までは言ってもなかなかできなかったんです。
とくに姿勢は伝えるのが難しくて悩んでいました。
すごいですね!
やらなかったらすぐに忘れてしまうと思うので、良い癖になるようにこれからも毎食事に継続して頑張りたいです。
有意義なお時間を提供してくださりありがとうございました!



Q どんなレッスン?

Q うちの子ついていける?

Q ほんとに出来ますか?



お子さんはお母さんから離れたレッスンでも可能です。

コース終了後には「あっと驚く」成長が見られます。

お子様は1時間の実践
イラストを使い「なぜ?」「どうしていけないか?」「どうすればよいか?」
「聴く」「質問する」「承認する」コーチングのスキルを活かし、お子さんの可能性を伸ばします。
お子さんでも意味を知れば習得できます。

鉛筆やお箸を正しく持つには、指の筋肉を使います。
上手に持てる楽しい指運動をします。

お箸の持ち方でも「必ず持てる」工夫をしています。正しく使える!掴める!を実感し、
自信に変わります。

お母さんは、日常化し出来るようになる声のかけ方をお伝えします。



第1回目の講座内容

「じぶんのことはじぶんでしよう/正しい鉛筆・お箸の持ち方」

子育てで最もシンプルな目的。 それは「自立」です。

イラストを見て、子どもたちの大好きなクイズを出します。

何がよくて何がいけないのか?

意味を知ることで習得する事が出来ます。

★靴を揃える 

★整理整頓 

★あとかたづけ

★服のたたみ方 

★ゴミはゴミ箱へ









【レッスン概要】

30分 親子講座

30分 自分のことは自分でしよう 講座

30分 正しい鉛筆・お箸の持ち方レッスン



お母さんには、自分の事は自分でする「3つのステップアップ」をお伝えし

日常化できる・身に付く方法をお伝えします。

お子様とのコミュニケーション

毎日どれができるか?

お子さんの意見を聞きながら、ルールをつくります。

レッスン終了後おうちに着くと、靴を揃えたり片づけたり 自分のことは自分でします

この時に意見するお子さんが、コース終了後には大きな変化を遂げます。

【講座の様子はこちら】

http://plus-culture.com/school/lesson/kids-manners/
https://www.facebook.com/kidsmanner/

https://www.affection-kids.jp/キッズマナー教室/




【次回レッスン日】

【第2回】「あいさつのマナー/正しい鉛筆・お箸の持ち方」
【第3回】「食事のマナー1/正しい鉛筆・お箸の持ち方」 
【第4回】「食事のマナー2/正しい鉛筆・お箸の持ち方」
【第5回】「よその家でのマナー/正しい鉛筆・お箸の持ち方」
【第6回】「お出かけのマナー/正しい鉛筆・お箸の持ち方」
【第7回】「電車やバス・道路・公園でのマナー/正しい鉛筆・お箸の持ち方」
【第8回】「お友達となかよくしよう/正しい鉛筆・お箸の持ち方」




どんな?講師?

気になる方は「ステップメール」をご購読下さい





ポイントは3つ!「正しい鉛筆•お箸の持ち方」レッスン
このような方が対象です

お箸の持ち方が気になる・食事中お行儀が悪くてイライラ怒っているお母さん・毎日忙しくがんばっているお母さん・お箸の持ち方の教え方がわからない

期待できる効果

・鉛筆やお箸が上手に持てるようになります・もうイライラしない・食事中のマナーが身に付きます!・忙しいお母さんだからこそ成果があります・マナーの土台(食事のマナー)を習得し、食事の時間が1日で1番楽しい時間になります・「お子さんの一生の財産」になります





  進級までに 正しいお箸の持ち方を習得しませんか? 
   お子さんの一生の財産になります



♪ 親が注意すれば怒ってしまう

♪ どうやって教えていいのか?わからない

♪ お箸が持てなくて焦っている

♪ お箸を持って食べてくれない・・・

♪ 1度どんなレッスンなのか体験してみたい!!

♪ 現在受講中の生徒さんOK!

♪ 卒業された生徒さん その後の経過を見てもらいたい

♪ うちの子のお箸の持ち方 どこをどう直せばいいのかわからない

































お子さんのお箸の持ち方 
気になっていませんか? 



この写真は、今小学校3年生の娘が、
年長の頃の「お箸の持ち方」です。

どうですか?

完璧なんです!!



最初から上手に持てていた訳でもなく

そもそも「クロス箸」でした。



食事中、悪い所をあら捜しし 注意するのは「この指はここ!」指の位置ばかり

シュンとして 全然直りませんでした。



目線を変え いいところを見つけて 

かける言葉を「プラス」に変えました。



怒られない時間にならないために食事中、

お箸のことは何も注意しませんでした。 

とにかく楽しい時間にすること!



練習は、掴めるものを掴む練習

掴めると、嬉しくて!楽しくて! 

達成感があり自信がつきます。



お箸の持ち方は、親子のコミュニケーションの表れだと思います。



本当はお子さんの方が

「正しく持ちたい」意識は強いのです。



一緒に楽しい時間を過ごすと、

環境が変わり必ず持てるようになります。





































●できるようになる

 声の掛け方 があります!



『もう!早く食べて!!』

『この指はここでしょ!』



と、マイナスの言葉がけをしていませんか?



























正しいお箸の持ち方は
「一生の財産」になります



日本人の人生「お箸にはじまり お箸で終わる」

どう言った意味かわかりますか?

お食い初めにはじまり、御骨あげで終えます。

そう 日本人とお箸は切っても切れないものなのです。

一生持つもので、正しい持ち方を習得すれば 

それは「財産」になります。



どんな素敵な大人でも、お箸の持ち方ひとつで

イメージダウンしてしまうことってありますよね。

「お箸の持ち方」で出世が決まる!とも言われます。



そして、なにより家庭環境が見えてしまいます。

上手にお箸が持てていたら、お父さんやお母さんが

お子さんにどれだけ目を届かせているのか?

どれだけ食事の時間を大切にし、

楽しい時間を過ごせているのか? 

生活環境や子育て事情も見えてしまいます。



正しいお箸の持ち方は、

お子さんの一生の財産になります。



気になったとき お子さんがお箸に興味をもった時

それが正しく持てるようになるチャンスです。



























お子さんやお母さんが楽しめる
レッスンだから習得できます!!



【レッスン内容】 1時間00分 



子どもが集中できる時間は、長くて 5分 です。

この5分を上手に利用し、集中して
楽しくレッスンして頂きます。



・正しい鉛筆・お箸の持ち方
・食事の姿勢
・お皿・お茶碗の持ち方



掴めるものを、掴みます。

達成感がある練習ですので楽しく習得できます。

クセが協調されない様、リセットしながら、

休憩を多めに取らせて頂きます。



「この指はここ!」ではお箸はもてません。

土台からポイントをおさえて、

子どもでも理解できるようお伝えしております











● 鉛筆の持ち方を

   ベースにしています



鉛筆の持ち方を見れば、お箸の持ち方がわかります。

上のお箸が、鉛筆の持ち方と同じです。

お箸を持つ指の位置は、毎日持つ「鉛筆の持ち方」で

直していきます。



● たくさん質問しています



普段の様子やお困りごとを、たくさん聞いています。

話すうちに、お母さんは「あ!これが原因かも」と

気付くことにより、意識が変わります。

普段の様子から、改善点やいい点など お子さんが

身に付けやすい環境をご提案させて頂いてます。

お子さんにも、たくさん質問します。

子ども目線でコミュニケーションを取りやすく、

信頼を築いて プラスの言葉で「できる!」

と自信を持ち、お箸を正しく持ちたい!

にお応えしています。



● 効果的な練習法



小豆掴めますか?
掴めないものを掴むより、

掴めるものを掴む練習をしています。

ゲーム感覚で子どもの好奇心をあげて

「もっとやりたい!」を伸ばしています。

1つずつクリアできるよう、お子さんのお箸の持ち方の

改善練習法を、

お1人 お1人 丁寧にお伝えしています。



● おうちで一緒に練習する

    「宿題」



宿題で指の筋力の付け方を、親子で練習できる運動としてお願いしています。

この「宿題=コミュニケーション」

で大きく差が出てきます。

日常化する為に、お子さんと約束しています。

メリットとして、お父さんやお母さんも

正しいお箸の持ち方を習得されています。



お1人お1人のポイントやアドバイスをお伝えさせて頂きますので

すぐに実践できて効果があります



この宿題で、お箸を正しく持てる

「早さ」が変わってきます。



「お子さんが出来るようになる声の掛け方」

食事の時間は実況中継や、

怒る時間になっていませんか?
お聞きした様子から、お子さんが出来るようになる

『プラスの言葉』をお伝えします。



● 上手に持てるポイント

   「3つ」をお伝えします



鉛筆やお箸を正しく持つうえでも、大事な ポイント①「左手」です。

お皿を左手で抑えると、掴むものを追い込むので掴みやすくなります。

そして、姿勢もよく肘もつきません。

鉛筆もお箸もそうですが、

お母さんはまず「指」を見ています。



ポイント②は「持つ位置」になります。

下すぎても、真ん中でもありません。

癖のある持ち方は、この「持つ位置」が

ずれていることが多いのです。

「ちがうやん ここがこうなってここ!!」

これでお子さんにわかりますか??

お母さんには、左手でお箸を持って練習してもらいます。

お子さんの一生懸命持ちたい気持ち 

わかっているけどできない気持ち

それを共有していただきます。

そうすると、お子さんにかける言葉が

「プラス」になります。

「すごい!ここまで出来てるやん!!」

「がんばってるね!」

欠点をスバスバ言われるより、確実に成果があります。



そして、ポイント③は、

お子さんそれぞれの「クセ」です。

1人1人違います。

クロス箸でも、握り箸でも 

お子様1人1人の個性をプラスに活かして

必ず持てるようになります。

なぜ持てるのか??



練習が楽しく、かける言葉がプラス!
目に見える形で達成感があるからです。





上手に持てるポイント「3つ」

で習得できました!



★ エジソン箸が手放せなかった

      5歳の男の子は・・・ 





わずか4回コースで

お箸の達人になりました!





★ クロス箸がなかなか直らなかった

      5歳の男の子は・・・





4回コースで、ペケポンにならない!

と大喜びでした!





「参加者様の声」


・もっと話を聞きたいと思いました

 マイナスの事を言うのは、こちらもいい気分では

 ないから、 1つずつやってみようと思いました

(K様 お子様5歳・1歳)



・褒めながら、自分に余裕を持つ事を得ました

 お手伝いができる癖が少しだけですが付いて、

 私も嬉しいです

 楽しそうにスプーンを運ぶと大好きなご飯モード

 に変わります。

 新しいことを吸収する機会になりました。

 役立つ事ばかりで興味があるお話ばかりで、

 もっともっと聞きたいです

(N様 お子様1歳)



・先生にお会いして、お話しを伺い

 モチベーションが上がりました。

 とても楽しく、具体的な方法をたくさん教えて

 頂き、今日から実践できそうです。

(B様 お子様6歳・4歳)



・子どものいいところに目を向ける事も大事。

 自分の悪いところもたくさん気付けて、

 子育てについて考えることができて

 親子で成長できたと思います

 (M様 お子様12歳・3歳)



・子どもは自分できちんと持ちたい!

 と言う気持ちが出てきました。

 家での練習が大切だということがわかりました。

 私自身の考え方だと、きちんとお箸の持ち方を

 教えられなかったと思います。

 練習の仕方をきちんと教えて頂けてよかったです

 (S様 お子様5歳)



・子どもはお箸に対して苦手意識なく

 取り組めて、とても嬉しかったです。

 「いつか持てるようになる」

 「絶対持てるようになる」と、

 気持ちに変化が出てきて

 焦らず見守れるようになりました。

 先生がゆったりレッスンして下さったので、

 焦ることなく取り組めてよかったです

 (T様 お子様5歳)



・子どもはお箸を持つときに意識して

 持つようになりました。

 子どもいい所を見つけて、褒めながらレッスン

 を進めて下さり、安心してお願いできました

 (I様 お子様4歳)





自信をもってお伝えするレッスンです

























食事中のお子さんの様子にお困りじゃないですか?

まずクロス箸







指の筋肉が、間違って強化されています。
そして力の入れ加減・指の位置などが原因です。

それを正しくしようとすると、
お母さんは「怒る」のです。











掛ける言葉をプラスに変えれば、

お子さんのやる気も変わります。

レッスンでは、そんなプラスの言葉。


実践では指の筋肉のつけ方。

クロス箸・握り箸のほどき方を、

わかりやすくお伝えさせて頂きます。

確かに、お箸を正しく持つには

「指の位置」は大切です。

お箸は基本、上のお箸しか動かしません。

上のお箸を動かすには「筋力」が重要です。

今日、筋トレして 明日は筋肉モリモリ? 

にはなりません。

この「筋力」をつけるには、

早くて2カ月かかります。

「筋力」をつけるには、4歳頃からお箸に触れて

たくさんの指で慣らしておくと、

スムーズにお箸の練習にはいれます。



そして、お子様との食事「あるある」

「ウロウロする」

「姿勢が悪い」

「食べるのが遅い」

それはいずれも原因があります。

・食事の時間は怒られる時間になっていませんか?

・長い時間ダラダラ食べていませんか?

・テレビはついていませんか?

・「あ!これも食べて!」 

 お母さんがウロウロしていませんか?



お子さんそれぞれの個性を活かし


身に付けていく=習慣付ける方法

を考えて実践していきます。



























【レッスン料金】



★体験レッスン1時間  1名 2,000円 

うちの子 お箸の持ち方どうだろう?

という方のためにお箸の持ち方診断と
初回レッスンをさせていただきます。 
お申し込みはコチラ 


*クレジット払いは上記料金プラス500円となります。

★進級までに習得コース
 

進級までに、お箸が持てるコースとなります。

お子さんのペースだからこそ「習得への早道」となります。

「習いに行く」と「ここまで出来たから先生にみてもらいたい!」

この気持ちが、お子さんの「持ちたいレベル」をアップします!

【コース特典】

・4回 ベーシックコース 1回無料にて追加レッスン(全5回)

・自分から練習する「宿題キット」プレゼント







今、お子さんは何でもスムーズに吸収しやすい

時期です。

もったいない。もったいない。



「早くして!」=「あなたは何をしても遅い子」

「忙しいのよ!」=「相手にできないの!」

この言葉がけがお子さんの性格を創りあげています


もったいない。もったいない。

「忙しいのよ! さっさと食べて!」

とイライラしている。


それは既にお子さんに伝わっています。

お箸の持ち方を取得することで 食事の時間が



怒られる時間⇒楽しい時間 に変わります。

























お子さんが
やらされているではなく「やってみたい!!」

と思える内容です。

お箸の持ち方ひとつでも、

日本人なら一生持つものです。



身に付ければ
「一生の財産」になります。



必ずできる!! お約束をします。









がんばらなくていい!! 

もうイライラしない!!

お母さんの気付きが

「変化」⇒「成果」になります







 よくあるご質問 



Q 1回の参加で持てるようになりますか?



A お箸を持つ上で、最も大切なのは
  「指の筋力」です

  ある程度、筋力がついていれば可能です。

  ただ、即効性のあるものは、
  持続性がありません。

  例が「エジソン箸」です。

  持てば掴めますが、話せば掴めません。

  焦りは怒りに変わります。

  お子さんのプレッシャーにならないように、
  長い目でみて考えて頂きたく

  「4回コース」などを設定させて
  頂いております。





Q 何歳位から、普通のお箸を持たせますか?



A 個人差がありますが、
  平均は4歳くらいからになります。

  お子さんが、お箸に興味を持ち始めたら、
  チャンスです!





Q きょうだいでの受講は可能ですか



A もちろん大歓迎です! 
  



Q 写真や案内など拝見すると、
  小さいお子さんが多いのですが

  小学校高学年でも可能ですか?



A 小さいお子さんの、お箸を持つきっかけを
  お手伝いさせて頂いておりますが

  なんとかしたい!と言うお気持ちに
  お応えさせて頂いています。

  現在でも、中学生や高校生、大人の方でも
  参加頂いております



Q 集団だから目が届かないんじゃないですか



A ご心配はありません。

  個人レッスンは、密により密にお伝えでき、

  早く持てるようになりますが

  グループレッスンのいいところは、
  お手本がたくさんいることです!
  悩みを共有し、解決できること!

  メリットがたくさんあります



  お母さんも一緒に参加頂く事で、

  おうちでの練習により力が入るため

  コミュニケーションが取れます。

  毎日お子さんと一緒に過ごすお母さんには

  適いません。

  それにより「気付き」があり「変化」へと

  変わります。

  もちろんお1人お1人 親身に丁寧に

  対応させて頂いています。





この講座では、たくさん質問をします。
皆さんのことを教えて下さい

ただ答えと方法をお伝えするのでは、習得できません
自分が気付くことで、変化があります。


気付くことにより「試してみたい」「やってみたい」
変化があり、結果が出ればなんて楽しいんだ!

と日常化することができます。

プラスの声掛けで、お母さんも自信がもてて
それを見ているお子さんは必ずできるようになります!

今しかないこの時期、このままでいいですか?

お一人、お一人の気持ちを大切に 

楽しい時間を過ごしましょう。



どんな?講師?

「ステップメール」をご購読下さい





キッズマナー教室の基本情報

住所
大阪府守口市高瀬町3-10-1
マップで見る
電話番号
05037070161
営業時間

月 09:00 - 15:00

火 定休日

水 定休日

木 定休日

金 定休日

土・日 10:00 - 17:00