主婦であり、二人の子供を持つ母親として、この15年ほどをカラダを整体することに携わってまいりました。
そして、自分のカラダは自分で良くすることができる。医療や薬に依存する前に、できることがたくさんあるということに氣づきました。この先、いくつになっても、自分でカラダを鍛練し、良い状態で日々過ごすことを心掛けると、カラダは素直に答えてくれます。私は、そのことを伝えることに使命感を感じています。
高齢でも、どんな状況でも、カラダは自然治癒力を発揮させて、良くなろうとします。痛みや不調は、間違ったカラダの扱い方を教えてくれているだけなのです。心とカラダは一つ。自然そのものです。
もしも、カラダから何かメッセージがあるとき、不自然な状態になっていないか?自分に向き合う時間を作ってみてください。