霊媒師、拝み屋として20年近くのキャリアを持つ西陣の拝み屋。霊媒師には稀な「お祓いしないこと」にこだわる拝み屋(霊媒師)。「人は祓いより浄めの方が重要」というポリシーの元、独自論やオリジナルのワークを介し、「その人らしさ」に還すことを信条としています。「えみこの前に座れたらまだ間に合う」と言われ続けた「天の奇跡」をぜひご体験下さい。
2030年に向け、国策として「ムーンショット研究開発制度」というプロジェクトを内閣府が推進していることをご存じでしょうか?この国政に対応していくには、世の流れに準ずる柔軟な思考が求められます。西陣の拝み屋では「自分の未来を自在に変えられる」人材=2030年に活躍できる人財育成をモットーとし、独自の思考系プログラムをはじめとするプログラムで未来構想を自由に考えられる思考を持った人材育成に取り組んでいます。
西陣の拝み屋は「人任せにせず、自ら変わりたい」あなたを応援します。
★Who are you? Who I am?「あなたはどんな存在?わたしは、どんな存在?」
わたしは「言葉にできない」「すごい」と人に言われる存在です。 そして10年以上もの間お客様から「えみこの前に座れたらまだ間に合う、人生にリベンジを果たせる」と言われ続けてきました。どうぞあなたもその目で「言葉にできない」「すごい」を体験して確かめてみてください。そして、その後はあなたの「どんな存在」を明確にし、そこに還っていきましょう。
月〜金 10:30 - 21:00
土 10:30 - 13:30
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匿名のユーザー
「居場所をやりたい」という思いが強くあり、そのトライアルについてディレクションをしていただきました。
自分からリーダーシップをとり、場の中心になることに自信が持てずにいました。
自分がやることではない、とさえ思っていました。ただ振り返ると、短期間でも場のリーダーを任された時には自分の個性を発揮できていた記憶。
動かなくなる状況を変えていく、別の捉え方に気づくためには、とお稽古で度々問いをいただき、段階的にトライアルをしながら経験から学ぶ時に伴走していただいて、多くの共有から次の動きをつかみ、その時点で自分が本当にやりたいことは何かに気づいていく。
トライアル準備中に、告知を通して「わたしはこれをやりたいと考えている。何故ならば、、」と、自己表現を重ねるのですが、日常の自己表現よりも、「こういう方に届いてほしい」と思いをのせたり、そもそも何のためにやるんだっけ?を確認し続ける。
想像以上に迷いや苦しみの中にいました。
やりたいことの核に出会うまでにこんなにも掘り続ける。しんどい。「やりたい」「始める」って言ってしまった。完走しなければ。
居場所の対象となる方について考えていくうちに、私がトライアルで経験していることそのものが、「こうありたいのになかなかうまくいかない、でも諦めたくない」という、居場所に来てほしい方の気持ちに近いものになっていきました。
久しぶりに感じた焦燥感や無力感。かつて乗り越えたと思っていたものを再体験しているかのようでした。
自分が安心しながらできるように。
継続するにはそれが大切。
えみこさんにアドバイスをいただきながら、
自分にとっての安心とは、についても深掘りしていきました。
難しかったのは、イベントの当日から逆算してやることのリストや、会場手配、人数の変化に応じた会場への連絡、
並行して当日の流れをまとめる。
これらの動き方は、私がいちばん苦手とするところでした。
ここを経て、安心や、できる、やりたいにたどり着く。
経験していないを、経験したことがあるにしていく。
これは自分ひとりでは始めないことです。
だからできない、やらない、となる。
自分の想定では限界を感じてしまう。そもそも未経験の内容があればなおさらです。
新しく学習していく、経験を共有して次の手を考える。判断の連続のなかでそれをくりかえしていきました。
トライアルは二つの地域で計4会場、移動、宿泊もともない、肉体と精神両方ともが新しい学びに反応し続けました。
時には自信を失い、一人の時間には部屋で転がりまわる時もありました。トライアルが動き出すと、「トライアルを完走する」「自信がなくてもディレクションしてもらいながらやってみる。だからトライアルなんだ。」という方向に動き続けていることに気づきます。まずはやってみる。ひとりじゃない。
トライアル最終日を控えた日、翌日の会をどのようにしていくか思い浮かべながら、初日を思い返していました。まだトライアル途中だけど、初日を経験して振り返りもした上で今がある。そう感じました。だったら経験した自分として明日やってみよう、と。
最終日、最後の会場を後にした時、安堵感や疲労感が混ざり、非日常から日常に戻りつつある私を感じました。トライアルがなくて今日を迎えたら、疲労なく安堵もなく、日常だったでしょう。うまくいかなかったこと、心配だったことなどを振り返ってえみこさんと話している自分。これから何をするかに気づくためのトライアルでした。
そしてこれから始まる新しい形にも、今回経験したことが生かされていきます。この世に生まれてきたからこそ自分らしく生きていきたい。その醍醐味をライブ感覚ではっきりと経験させていただきました。学びの連続です。背中を押して、隣で見守っていただきありがとうございました。
匿名のユーザー
この度はありがとうございます。
神秘伝を受講しましたが、リチュアル前に思いもよらないものが出てきた時は、そこまで根深いものだったのかと、驚きと同時に落胆もしましたが、今回、これが出てきたことは、対処をするための大きなヒントを与えられたと思っています。また、自宅に戻り改めて見えてきたものがあり、恐らくこれで合っているのではないかと思います。
自身の人生に於いて、多大な影響を与えてきたものへ終止符を打ちたいと思いながらも、最後の出口がなかなか見えない状態でしたが、やっと抜け出ることが出来そうです。
希望が見えてきたことに、大変感謝しております。
また、神秘伝のリチュアルを受け、シンボルのパワーが格段に違うことも実感しました。
今後も叶結靈法を活かしていきたいと思います。
練習会でもまたよろしくお願い致します。
匿名のユーザー
叶結靈法神秘伝のセッションを受けました。
テキストは、奥伝の時の約2倍の分厚さで、内容も濃厚です。
とても大事な、施術者としての在り方を時間をかけて教えていただきました。
知識も実践もその場でわかったつもりでいても、後からあれ?っと疑問に思うことが出てきたりするのですが。
お稽古というシステムがあって、復習ができたり理解を深めることができるため、とてもありがたいです。
神秘伝まで取得して、今、人生が変わる流れを感じています。
引き続きよろしくお願いいたします。
この度は叶結靈法神秘伝をご受講下さりありがとうございます。
まったく新しい新時代の気療法ではありますが、これまでの靈氣療法家生活22年の実践をすべて反映した新しいスキルと思っております。ぜひ皆様の願望実現にお役立てください。今後のご活躍楽しみにしております、ありがとうございます。
2026年02月15日