土地の力をまるっとお借りした528番地という(癒しの周波数528Hzに因んでいます)空間から、日本の伝統文化の中に息づく「霊性」を「文字」でお伝えしています。
京都で出会った篆刻・篆書道の家元の手ほどきを受けてきた文字(篆書)を「じぶん開花」の文字(TENSYO)としてお伝えしています。
もともと「文字」とは、天と地をつなぐ呪具のようなものだったと言われています。(漢字の大家である白川静先生の研究による)神様への祈りの書を入れたものが「口」という文字。
今は「口」は食べ物を入れる空間というだけですけれど、最初の意味合いは、『神さまへお願いする大切な祈りを書き付けたものを入れて木にかけておいたもの』つまり「器」なのだそうです。それに因んで、この空間を「Scye(サイ)」としています。サイとは「口」つまり「器」のこと。人と人が行きかいそこから何かが生まれる空間です。
また、月に一度から始める健康法として「いろは・ひふみ合氣呼吸書法」の宮古島お稽古場としてスペースを解放しています。こちらは、山本光輝先生が40年前から書き続けられている「浄化の書」(光を放つ書)と言われる不思議な書法なのです。
今までとは違うステージに立ちたい方、本来のじぶんを取り戻したい方、自信を持って前進したい方、世界の平和を願う方、幸せになりたい方などにお役に立つことになるでしょう。
あなたが幸せになる第一条件は、まずじぶんの浄化です。まず器をカラッポにしておかないとそこには何も入れないのですから。まずご自分自身の断捨離です。だからその結果「じぶん開花」となるのです。その方法をお伝えしております。ご一緒にお稽古して福を呼び込みましょう。
月 11:00 - 18:00
火 13:00 - 18:00
水 11:00 - 18:00
木 11:00 - 13:00
金 13:00 - 18:00
土・日 11:00 - 18:00