'こころのぜんぶ'をハグするコーチ
柴田智美(しばたさとみ)
ひふみ認定プロフェショナルコーチ
1986年生まれ、愛知教育大学 特別支援教育特別専攻科卒業
2019年、うつ病発症をきっかけに8年間勤務した特別支援学校を退職。
自分自身の生き方を見つめ直したいと思い、コーチングを学び始める。
2020年、プロコーチとしての活動を開始。
同年、地元富山県で任意団体「居場所×学びサポート 結生(ゆうき)の家」代表としても活動開始。
黒部市公募提案型協働事業「生きがいフォーラムin 黒部」開催、市内小学校にて「こころを育む授業」実施など、自身もコーチングを通して夢を叶える体験をする。
NHKとやま「ニュース富山人」や北日本新聞など地方メディアによる紹介もあり、あたたかい繋がりが徐々に広がっていく。
現在は、クライアントの心の深い部分と向き合いながら共に歩むコーチングセッションを行う。
合言葉は「'わたしのまま'をハグして生きる」。
有料セッション80回以上(2021年12月末現在)。
「コーチを生業にする!本気のあなたのための6カ月プログラム」アシスタント、
「HIFUMI coaching Fes 2021」実行委員を務めるなど、コーチ仲間と共に研鑽を積む活動も積極的に行っている。