レビュー (201)

  • 匿名のユーザー

    6月23日(日)、ルネ・マグリットが描いた作品の「大家族」を鑑賞してから3日間、「なぜこの絵のタイトルが“大家族”なんだろう?」と考えていました。そして、浮かんできたのが、《よもの海 みなはらからと 思ふ世に など波風の たちさわぐらむ》(≒「海の向こうの四方の世界の人々をみな同胞(家族・友人)のように思っているのに、ああなぜ争いが絶えないのだろうか」という明治天皇が詠んだ御製(ぎょせい)でした。この絵が描かれた時代背景を考えると、ルネ・マグリットは同じような気持ちでこの絵を描いたのではないでしょうか。※注:御製の現代語訳は私の勝手意訳です。(汗)

    返信コメント

    ARTRIP CLUBにご参加ありがとうございました。鑑賞後、作品からの問いかけを持ち帰り、3日間にわたって考えてくださったのですね。作品がご自身の記憶と繋がった時に更に深い感慨をもたらした様子が私達にも伝わってまいりました。またのご参加をお待ちしております。

    2024年06月28日
  • 匿名のユーザー

    出会いは図書館で拝見した本からですが、今回参加できてArtripを理解出来て本当に良かったと思います。受講料の支払いが振込か当日払いかが不明瞭だったので少し不安になりましたが、あとは大満足です。まずは母と参加が目標ですが、世の中にもっとArtripが広がっていくのを楽しみにしています。

    返信コメント

    怒涛のような二日間の講座お疲れ様でした。予約サイトの仕様が限られているため、受講料の支払いで混乱をさせてしまい申し訳なかったです。 でも講座自体には大満足いただけたと知り嬉しいです。お母さまに是非アートリップをなさってください。そして可能ならその体験を同期とも共有してください。一緒にARTRIPを広げていきましょう。

    2024年06月25日
  • 匿名のユーザー

    絵のタイトルや画家などの背景を抜きにして、じっくり時間をかけて絵を鑑賞し、他の方の感想を伺うというゆったりとした時間を過ごすことができました。

    また少人数のアットホームな雰囲気での実施も、臆することなく意見が言えてよかったです。

    今回受講させていただくことで、アートコンダクターにますます興味が湧きました。

    終了後もいろいろ質問に答えていただき、ありがとうございました。


    返信コメント

    ARTRIP CLUBにご参加ありがとうございました。じっくり&ゆったりと絵を味わって、対話を楽しんでいただき何よりです。アートコンダクターに更に関心を持ってくださったとのこと、とても嬉しく思います。またお会いできる日を心待ちにしております。

    2024年06月24日
  • 匿名のユーザー

    久しぶりに参加しました。二つの作品のアートリップの感想というよりも、久しぶりの参加でリフレッシュでき翌日の緊張するプレゼンへのエネルギーがもらえました。おかげさまで無事に終わりホッとしています。アートはプラスのものを与えてくれますね。不思議です。いつものことですがファシリテートがお見事です。勉強になります。次回も期待します。ありがとうございました。

    返信コメント

    大切な日の前夜にARTRIP CLUBにご参加くださり、ありがとうございました。リフレッシュしてプレゼンに臨まれ無事に終えられたとのこと、とても嬉しく思います。これからもぜひご一緒に、アートの不思議な力にパワーをもらいましょう。

    2024年06月18日
  • 匿名のユーザー

    あっという間の1時間で楽しかったです。

    普段美術館にいるときなら、見飛ばすような絵でも、

    場のちからと言いますか、この場ならじっとみて、何かが立ち現れてきました。

    芸術との関係性を深める場としてよかったです

    返信コメント

    ARTRIP CLUB にご参加ありがとうございました。自分以外の人が選んだ作品を複数人で鑑賞するという体験が、何かのお役に立てたら嬉しいです。ぜひ、またいらしてください。お待ちしております。

    2024年06月15日
  • 江島 香織

    短期記憶の低下傾向 に入った80代の母に

    どんな言葉掛けや、心持ちで接すれば良いのか?

    を知りたくて受講したオンライン初級講座でした。


    参加者5名と共に、アートリップで一番大切な「ラポート」場作りは、先ず自分から笑顔で自己紹介することに始まりました。


    アート作品を解説するのではなく、じっくりと観察して、他の方との会話を通して、新たな気付きや更なる観察を深めながら、気付けばアート作品に描かれた世界に自身が没入していました。


    そんな初めて知る対話型アート鑑賞体験は、正に時空を超えるアートの旅でした。


    2日間に凝縮された講座内容は、実践と講評を交えながら、対話型アート鑑賞方法を着実に習得できるように実に良く練られていました。


    今回の学びで一番の収穫は、認知症は病気ではなく脳の老化であり、衰えた機能を残された機能で補うことができると知り、対話型アート鑑賞はコツを掴めば、その機能を効率良く活性化できる方法であり、その習得は老いへの不安も軽減できると理解し実感できたことでした。


    先ずは母専属のアート&ライフコンダクターとして、この学びを日々の生活の中でも応用して活かして参りたいと思います。


    本当に貴重な知識と知恵をシェアいただき

    ありがとうございました。

    林先生と30期の同期の皆様との一期一会にも感謝して…

    返信コメント

    養成講座初級30期お疲れ様でした。アートリップ アートの時空の旅を楽しんで頂けて何よりです。

    お母さまにアートリップを体験していただいてください。どんなご様子だったのかを報告書で共有していただければ幸いです。 8月には中級講座もあります。学びを続けてアートコンダクターになってください。また、お会いする日を楽しみにしています。 

    2024年06月25日
  • 匿名のユーザー

    オンライン形式の講座でしたので、資料を前もってお送りいただきましたが、その前後に、また講座直前にもリマインドメールをいただきました。定型文のリマインドではなく、参加を歓迎してくださる感じが伝わる内容でした。丁寧に対応くださっていることが感じられ、まず嬉しくなりました。


    初対面の参加者が、その人らしさを知らず知らずにご披露できるような自己紹介タイムは、あっという間のアイスブレイクで、ARTRIPにいらしてくださる方々への対応の基盤もが体感できた気がいたしました。


    表面的ではない、気持ちの入った講義内容は、体験談も交えて軽やかに進められるのですけれども、メリハリがあって飽きませんでした。参加者は講座内ARTRIPに食いつくように参加し、絵の中を旅する感覚が納得されました。


    私が最もありがたかったのは、質問の時間でした。感情に響くARTTRIPには、自分でも思いがけないことまで思い出すこともあるような力があるとしたら、その力は、忘れていたことを思い出せた喜びをもたらす一方で、心の傷をも思い出させる可能性はないのだろうかと、リスク的な側面についての質問をしました。

    質問に正面から対応くださり、それこそ質問者を否定せず、体験された例を挙げながら、どのように対応できる可能性があるかをお話しくださいました。つまり、ARTRIPの良いところばかりを述べる講座ではなく、考えられるリスクを一緒に考えていただける仲間を育てる講座であることが感じられました。これから、より多くの美術館でのARTTRIPが行われるであろうことや、さらに様々な領域に広げていける余地があることが、ぼんやりとですが見えるようで、汗をかいてみたい気持ちになりました。


    2日目の講座が楽しみです。以上

    返信コメント

    オンラインでの初級講座 受講ありがとうございました。

    今回はオンラインで丁度いい人数だったので、皆様の質問にも答える十分な時間を確保することができてよかったです。アッという間の2日間でした。 ARTRIPは美術館はもちろん、介護施設や地域のセンター、学校、企業など様々な場所で実施されています。8月には中級講座も開講しますので、是非引き続きアートリップの学びを続けて下さい。 アンケートと実践練習の報告書もよろしくお願いします。また、お会いする日を楽しみにしています。オンラインでも対面でも。

    2024年06月25日
  • 匿名のユーザー

    松岡美術館のアートリップに93歳の母と参加させて頂きました。足が悪くなってから美術館に行くことも少なくなりましたが、当日は思い切ってご近所のお友達と介護タクシーを利用して行きました。耳も遠く、外では私に頼りがちな母ですが、コンダクターさんが自由に話す雰囲気を作ってくださったためか、自分なりの絵の好きなところや解釈を臆せず話す様子に驚きました。つい母の衰えばかりに目が行っていた自分を反省しました。帰宅しても「こんなことをもっと言いたかった」と続き、家に来てくれるヘルパーさんにも頂いた絵のプリントを見せて話していました。機会がありましたらまた是非参加したいと思います。

    返信コメント

    アートリップat松岡美術館にご参加いただきまして有難うございました。

    一人の鑑賞者として堂々とご意見を発表されたお母様、素敵でしたね!帰宅されてからも作品についてのご意見をお話しされていたとのこと、終わった後の余韻も楽しんでいただけて良かったです。またのご参加を心よりお待ちしております。


    2024年05月28日
  • 匿名のユーザー

    アルノルト・ベックリンの「東屋にて」では、晴天の東屋で仲のよい老夫婦が気持ちよさそうに寝ている情景が描かれていますが、そこに至る狭い路には赤いチューリップが整然と植えられ、そして多くのヒヤシンスの鉢がこの老夫婦の両脇に置かれています。「情熱的なの愛」を象徴する赤いチューリップ、そして「嫉妬」、「変わらぬ愛」、「悲哀」等々それぞれの色によって異なる意味を持つヒヤシンス・・・作者は、この老夫婦の長い人生の中で起こった様々な出来事を花言葉を使って描き込もうとしたのかもしれません。

    返信コメント

    ARTRIP CLUB にご参加ありがとうございました。早速、花言葉をお調べになったのですね。二人の今までとこれからについて、さらに想像が膨らみそうですね。描かれた人物の人生にまで思いを馳せる皆様とご一緒のアートの旅。またのご参加をお待ちしております。

    2024年05月27日
  • 匿名のユーザー

    母と松岡美術館の会に参加させていただきました。休館日の展示室を貸し切って、本物の絵をじっくりみたり周りを気にせずおしゃべりをしたり、とても豊かな時間でした。母は考えを言葉にすることが徐々に難しくなっていますが、進行役の方がいろいろな角度から問いかけ引き出してくださる言葉に“母らしさ”が感じられたことがとても嬉しかったです。また機会があれば参加させていただきたいと思います。

    返信コメント

    アートリップat松岡美術館にご参加ありがとうございました。お母様には作品について考えたことや感じたことをたくさんお話ししていただきました。お母様のご様子をニコニコしながら見守られているお嬢様、お嬢様の発言に大きく何回も頷かれるお母様。お二人のお姿が温かく印象的でした。またぜひご一緒にご参加ください。心よりお待ちしております。

    2024年05月28日
  • 匿名のユーザー

    松岡美術館では、実際の絵を見ながらの贅沢な時間を過ごすことができました。

    実際の絵画は、色合いや筆使いなどが、コピーや写真よりも迫力があり、流石に引き込まれる感じがありました。他の観覧者がいない、私たちだけしかいない空間は、くつろげるし集中できるし、やはり鑑賞には場所の力というものも重要な要素としてあると感じました。

    参加者の何人かはリピーターでいらしたようで、慣れた言動のようでしたが、初めて参加のかたが、絵よりも周りの方がどうかを見ていたと発言されたことは印象的でした。また、細くて柔らかい滝とおっしゃった方の後で、巨大な滝のように感じる、と反対の感想を述べてしまい、その後、その方が、私は細い滝と思ったけれど違ったのでしょうかねえとしょんぼりした感じの発言をされたのは、どのように発言すれば、多様な意見があると思っていただけたのか、考えるきっかけになりました。

    アートコンダクターの方が、絵を見る前に参加者と混じって言葉を交わしておられたのは、緊張をほぐすのに効果的と感じました。参加者の方に発言を促すときに、時たまですが、その方の名前を呼ばず、そちらの方、というような表現であったことは、ちょっと残念でした。

    長めの発言をされる方が多い印象でしたが、アートコンダクターの方が、各々の発言の共通点などを拾って質問で返すような場面があり、参加者皆さんの納得が得られやすいまとめ方だなあと感心いたしました。

    振り返りの場にも、松岡美術館の方々が数メートル離れてたって聞いておられたので、私はちょっとだけ気になりました。ついうっかり、聞いている方に喜ばれそうなことを言ってしまいそうになったものですから。

    振り返りだけは、参加者の中にお疲れの方もあり、皆さんの意識がバラバラになっていて、もっぱらアンケート記入に懸命になった感じがしました。

    絵が素晴らしく、また日本の山海のテーマながら、全く異なる感じの絵を選んでくださり、よく見える場所で椅子に座って鑑賞できたことは、絵から受ける感じを自分の中で転がして深めやすく、楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございました。

    返信コメント

    アートリップat松岡美術館にご参加いただきましてありがとうございました。

    3作品を楽しんでいただけてよかったです。

    美術館で本物の作品を目の前にしての鑑賞でしたので、参加された皆様のご発言もとても素晴らしいものばかりでした。

    おっしゃる通り鑑賞には場所の力が重要な要素となっていると思います。

    休館日を数人で貸し切ってのアートリップは本当に贅沢な時間です!またのご参加をお待ちしております。

    2024年05月17日
  • 匿名のユーザー

    とても良い時間を過ごすことができました。

    日頃は1人でアートを楽しむことがほとんどなので、対話型鑑賞を通じていろんな方の作品の感じ方・気付きに触れることができたのは大変新鮮で楽しい体験でした。

    返信コメント

    アートリップクラブへのご参加ありがとうございました。いろいろな方の感じ方や気づきに触れるという、対話型鑑賞の醍醐味を体感くださり、嬉しく思います。またのご参加をお待ちしております。

    2024年05月17日
  • 匿名のユーザー

    リピーターです。母は認知症で耳も遠く、質問に対してチグハグな返答をすることも多いのですが、それでも2枚の絵をよく観察して楽しくお話していました。1枚は母の趣味に関連した絵、もう1枚は行ったことがある場所の絵を選んでいただきました。ありがとうございました!

    返信コメント

    アートリップ@Home(ご家族だけのプライベートプログラム)でお会いできるのが毎回楽しみです。お嬢様の絶妙なサポートで、お母様との対話もスムーズに皆で大笑いする場面も何度もありましたね。幼い頃の思い出やお若い時のエピソードを語られるお母様は活き活きされています。またのお申込みをお待ちしています。

    2024年05月17日
  • 匿名のユーザー

    初めての参加でしたが、あれほどじっくり絵画を鑑賞した事はなく、また他の人とそれについて語った経験も無かったので大変興味深い体験でした。

    同じ絵を見ても感じ方、気づく事なども感覚だけでなくその人の人生や経験によってそれぞれなのだなと改めて思いました。

    返信コメント

    アートリップクラブにご参加ありがとうございました。絵を前にすると参加者さんの数だけ様々な人生や想いが交わされて思いもかけない感想を聞ける喜びがありますね。また是非ご参加下さい。お待ちしています。

    2024年04月30日
  • 匿名のユーザー

    ヤン・ブリューゲル(パパ)の花瓶に生けられた花束を観たとき、まるで花屋さんに入った時のような、本物の花束がそこにあるような“花の香り(特にヤマユリの強い香り)”を感じました。絵の中に花の香りに誘われて集まってきた昆虫が描かれているのが実に面白いですね。(笑)モーリス・ドニの「 4月アネモネ」は、近くから観ると全体に散りばめられた点々々々々に目がいきますが、少し遠くから離れて観ると、また違った落ち着いた印象の絵に見えます。私は、この絵が、一週間の中で私が一番好きな日曜の午前中ののどかな様子を描いているように思いました。日曜日の午前中に鑑賞するのにぴったりの絵かもしれません。

    返信コメント

    アートリップクラブにご参加ありがとうございました。五感をフル稼働して絵の世界に没入されて、深い共感を感じてくださったことが伝わりました。また素敵な旅(トリップ)をご一緒させてください。

    2024年04月24日
  • 匿名のユーザー

    大変楽しませていただきました。先入観なく作品を鑑賞した後に、作品の解説を受けることで、作品の説明がすっと入ってきました。現地で鑑賞する際はついついキャプションに目が行ってしまうので、それが見れない環境での鑑賞は新鮮でした。作品がもう少し綺麗に見れたらより良かったです。綺麗に見るために所蔵されている美術館に行ってみたいと思いました。

    返信コメント

    アートリップクラブにご参加ありがとうございます。

    キャプションを見ずに20分間鑑賞するのは実はなかなか難しいことですよね。そこに楽しさを見つけて頂き嬉しいです。是非また体験しにいらしてください。

    画質等お見せする方法も今後工夫していきたいと思います

    2024年04月24日
  • 匿名のユーザー

    様々な見方や感じ方があることを、批判せずに受けとめて、一人ずつゆっくり聞いていく進め方が心地よく、あまり構えないで想像を広げることができました。もう少し時間が欲しいなと思うあたりで締めになり、作品の解説には新鮮な納得感があり、余韻が残る状態で幕となった感じがしました。

    絵に関して、また自分の気持ちに関しての気づきの種をいただけたようです。この種を、もうしばらく温めて、気持ちの変化を楽しみたい気がしています。

    今回私は初めての参加でしたが、また参加してみようかな、という気持ちが育つような気がしています。

    興味深い絵を2点選んでくださって、ありがとうございました。

    返信コメント

    アートリップクラブへのご参加ありがとうございました。

    今日の気付きと余韻をご自身の「種」として育てるとはなんと素敵なお気持でしょうか。またお会いできる日が楽しみでなりません。お待ちしております。

    2024年04月22日
  • 匿名のユーザー

    今回も、自分一人で作品を観るよりも何倍も広い視点で見ることが出来ました。

    2枚目 ドニの《4月(アネモネ)》 は、特に多様な見方がある事を実感します。人生の様々な事象が表現されているようで、21歳の若い作者が描いたとは! シニアの入り口の私は感心するやら驚くやら。

    クラブの終了後は ご馳走をいただいた後のような充実感を味わいました。 

    返信コメント

    いつもアートリップクラブにご参加ありがとうございます。

    1つの絵をみなさんと味わいながらのひと時は、確かに日曜日の楽しいブランチの様ですね。

    またのご参加心からお待ちしています。

    2024年04月22日
  • 匿名のユーザー

    多くの館の意欲的な取り組みや、持続するための問題点など、率直な意見交換を聴くことができ、大変勉強になった。それぞれの状況に合ったモデルを構築していく必要性を感じた。

    返信コメント

     振り返り会へのご出席ありがとうございました。今回は、実施担当された学芸員の方の率直な意見交換の場とすることが目的だったので、皆様それぞれ継続に際しての課題について率直にお話いただけて良かったと思います。 おっしゃるように各美術館の状況は異なり、課題も異なります。それぞれの館に合った、無理のない形での実施ができるようになることを目指したいと思います。報告書も作成しましたので、ご覧ください(アーツアライブウェブサイトより今月末までには、ダウンロード可能になります)

    2024年04月21日
  • 匿名のユーザー

    大変面白かったです。月岡芳年の「石山月」の登場は意表を突かれました。浮世絵での奇想画の印象が強いので、こんな作品があるとは知りませんでした。少し浮世絵での芳年の位置づけを説明して頂けば良かったと思いました。

    ジュン・マーティンの作品は、昔、ウエールズに行ったこともあり、懐かしくイングランドへの対抗意識が強いところなので、なるほどと思う絵でした。

    返信コメント

    ARTRIP CLUBにご参加くださりありがとうございました。よくご存知の作家の意外な一面を楽しんでいただけたようで嬉しいです。英国のお話も興味深く伺いました。来月の作品も鋭意準備中ですので、またのご参加をお待ちしています。

    2024年03月26日

Arts Alive オンライン対話鑑賞ARTRIP の基本情報

住所
東京都豊島区駒込2-5-1-903
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0367211673
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月〜金 13:00 - 18:00

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