レビュー (5278)

  • 匿名のユーザー

    とてもよい映画でしたが冷房がききすぎて寒く(どんどん寒くなっていって)集中できませんでした。

  • 匿名のユーザー

    あたたかみのある心地よい空間でした。またぜひ利用したいです。

  • 匿名のユーザー

    今まで行った中で、最も小さな映画館でしたが、係の方の丁寧な接客が良かったです。上映作品も良質なものを選んでいて、映画への想いが感じられます。

  • 匿名のユーザー

    予約がし易くて分かりやすか。

  • 匿名のユーザー

    平和な世の中を次代につなげたい意図はよく伝わってくるし大賛成なのだが、ちょっと冗長でしつこいかなという気がする。

    映画館については、投票割のようなものがあって、ユニークでうれしい。スタンプ3個で飲みものがつくのもうれしいです。

  • 匿名のユーザー

    ちなみに私は会員でシニアなのですが、今日の料金はいくらが正しかったのでしょうか?今日は上映後に舞台挨拶があるので1,700円と言われました。

    返信コメント

    『倭文(しづり) ー旅するカジの木』をご観賞いただきありがとうございました。

    ご説明が至らず誤ったチケット料金をご案内してしまい、大変申し訳ございません。


    サポーター会員シニア様ですと、舞台挨拶回は割引適応外のシニア料金【1,300円】となります。

    差額分をご返金させていただきたいのですが、お電話(03-6240-8480)かメール(cinema.chupki@gmail.com)へご連絡いただくことはできますでしょうか。

    こちらの不手際にも関わらず、更にお手数をおかけしてしまい、申し訳ございません。

    ご連絡いただけますと幸いです。


    シネマ・チュプキ・タバタ

    柴田 笙

    2024年07月16日
  • 匿名のユーザー

    旅するカジの木倭文を観ました。カジの樹皮から繊維を紡いで布に織り上げる、全て手作業で!人が丁寧に手作業で行う姿がとても美しかった。静かな空間に、はた織のコンコンという音が響くのを聴いていると、心が休まる気がした。昔から連綿と受け継がれた行いの音は私たちのDNAにも刻まれているのでしょうか。上演後の講演で実際にカジの木と布に触れることができて感激しました。

  • 匿名のユーザー

    重いテーマながら、人間味あふれた医療スタッフたちと、行きつ戻りつを繰り返しながらも生きる方向へと少しずつ歩みを進める患者さんたちに、見ているこちらが励まされて見終えることができました。災害や国策といった「自分ではどうにもならない」と思えることについつい無力感を感じ、ただただ死に向かって流されてしまう思いはとても共感できます。その中で生きていてもいいのだと思えるようになることがどれだけエネルギーを必要とすることかも。その後押しをするのも結局は人。PTSDという病として認識されることによって、さまざまな人たちが寄り添い方を試行錯誤されてきたことと思います。この作品を通じて、さらに多くの方々にとって、自分にはどんな寄り添いができるのかを考えるきっかけになるのではないでしょうか。

  • 匿名のユーザー

    大変良かったです。耳が聞こえなくても字幕のおかげで観られました。また、音響が大変素晴らしいとのことで壁に手を触れて振動を感じ続けられました。ありがとうございました!

  • 岡田 一男

    畏友、北村皆雄監督作品、『倭文(しづり)』を漸く観ることが出来ました。

    2月から始まったマスコミ試写などにお招きいただきながら、時間がつくれず

    封切館上映も逃しておりました。chupkiさんで、バリアフリー日本語版で拝見

    出来たことも、とても勉強になりました。


     壮大なスケールの作品で、きちんと内容を把握するには、数回観ることを

    必要とする映画作品ですが、多分それを試みても絶対損のない作品と思いまし

    た。見るたびに新しい発見があるかと思います。


     その中で、バリアフリー日本語版だからこそ気になったことを一つ記して

    おこうと思います。この作品は、実に多くの地域と民族の間の、共通性と違い

    を「かじの木」からの布や紙、不織布や染織を通じて描いています。問題は、

    そこで様ざまな言語で語られる言葉を、(外国語)という一言で一括りにし

    ています。一つの民族のエピソードでも複数の言語が使われています。


     きちんと、何語で語られているかを記した方が、作品のスケール観、厚みが

    示せたのではないかと想いながら拝見しました。外国語と言う表現は間違いで

    はありませんが、世界の言語の中に、外国語と言う言語は存在せず、植物界に

    雑草と言う名の草は存在しません。


     chupkiさんの本作品上映のご成功を祈念します。気持ち良い上映をありがとう。

  • 匿名のユーザー

  • 匿名のユーザー

    はじめ

  • 藤原 ゆみ

    一度、田端にある映画館

    chupkiに行ってみたかったこと


    強いメッセージタイトル

    「生きて、生きて、生きろ。」

    に惹かれ


    監督の舞台挨拶付きで魅力的なこと


    上映時間に予定が

    入っていなかったこと


    3つ以上の好条件が重なり

    出逢えた作品でした。


    アウトリーチサーポートについて

    興味を持ち始め動き出したばかりで

    導かれたようにも思えました。


    時間を経てから発症する

    遅発性PTSD


    人間の心は強くない


    何かのきっかけで

    ある日突然ポキっと

    折れてしまうこともある


    自分が生きていることは

    誰かを生かしていることで

    誰かに生かされていること


    頼られたら嬉しいから

    誰かに頼っても

    いいってことなのかも


    絶望の中でも

    決して諦めなかった

    勇気ある人たちの記録は

    希望そのもので

    終わり方も良かった。


    島田陽磨監督と

    お話することも出来て

    サインをいただけたのも

    嬉しかったです。


    ありがとうございました。

  • 匿名のユーザー

    チュプキさんではいつも秀逸なドキュメンタリー映画を鑑賞させてもらっています。講演企画もいつも楽しみにしています。今回の「あまろっく」は笑いと涙ありのエンタメムービー、最高でした。感動して2回目鑑賞に家族を連れて再訪。時に感動のエンタメ映画上映があると嬉しいです!

  • 匿名のユーザー

    『生きて、生きて、生きろ。』

    2011年3月11日 当時私は福島県の浜通り地方で教職に就いていました。だからという理由ではありませんが、この十数年どうしても「震災」「原発」「戦争」に関する作品等には向かい合うことができず。。

    「不条理」「理不尽」といった事柄に対しても直視しないでいる方が安全、自分が悩んだところで解決できないことには触れない、「人間なんてそんなもんだ」と諦めのメガネをかける…こういう時期もある面では必要だったと思うのですが、チュプキさんに出会い、映画をみることを重ね、機が熟し、、

    「今だ!」と、監督さんのお話も伺える日に鑑賞。

    一週間以上経ちますが、今はまだ感謝の気持ちをお伝えすることしかできません。

    カメラの前ですべてをさらけ出してくださった方々、監督さん、チュプキさん…本作を届けてくださった皆さま、本当にありがとうございました。




  • 匿名のユーザー

    『映画 ○月○日、区長になる女。』

    都知事選の前に観られ、本当によかったです。

    政治や民主主義に対して「希望」をもつことができると心から思えたのは、初めてかもしれません。

    このタイミングでの再上映に感謝です。


  • 匿名のユーザー

    『あまろっく』

    久しぶりに声を出して笑ったり、タオルで涙をぬぐったり…都知事選後のモヤモヤが一気に吹き飛んで元気になれました。

    今の自分は、ご飯食べて、眠って、チュプキさんで映画観られれば大丈夫だなぁ~と思いました。

  • 匿名のユーザー

    選挙の後という、ちょうど今まさに観たい…!というタイミングでの上映、ありがとうございます。

    こじんまりとした空間ではありましたが、音の大きさもちょうど良く、文字通り誰もが楽しめるような映画館であったことが印象的でした。

    私自身は個人での鑑賞でしたが、"親子鑑賞ルーム"といって、小さなお子さん連れの方でも気兼ねなく楽しめるようなスペースも確保されておりどの映画館でもこんな取り組みがあったら良いなと思いました。

  • 匿名のユーザー

    出張時に、見そびれたあまろっくを観るために向かったのですが、あらゆる人に優しい映画館でした。

    ラインナップも良いので再訪したいです。

  • 匿名のユーザー

CINEMA Chupki TABATAの基本情報

住所
東京都北区東田端2-8-4 マウントサイドTABATA 1F
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電話番号
0362408480