匿名のユーザー
「みんな、おしゃべり」すはらしかったです!笑えてほっこり、そして世の中こうあって欲しい!と思える温かさでした。この映画を作ってくれて、また視聴まで繋げてくださった方々皆様にお礼申し上げたいです。
匿名のユーザー
金曜日の午前中に訪れましたが、館内は満員でした。来場者は高齢の方がほとんどで、1人で来ている方はいませんでした。歩行のサポートを受けている方や、イヤホンを使って音声ガイドを利用している方が多かったです。少し肩身の狭さは感じました。本編については、字幕が気にならない方であれば特に問題なく楽しめると思いました。イヤホンの音声ガイドもとても便利だと思います。
匿名のユーザー
思っていたより受付場所が狭くて人が並ぶとトイレにも行きづらくなりますね。
ただシアター内は快適です。
シートがかなり大きめで座り心地も満点でした。ありがとうございました。
匿名のユーザー
羅小黒戦記2を観ました。音響がとてもよかったです!小さい空間だからこそなのか、空気が震えるのを強く感じました。また他の作品も観に来たいです!
みんなが色々な映画を楽しめる時代がずっと続きますように。
匿名のユーザー
こじんまりしていて映画に集中できました。気になる映画があったらまた行ってみたいです。
匿名のユーザー
「みんな、おしゃべり!」を拝見しました。最初の劇場注意のところは、声のほうが情報量が多かったので文字起こしをつけてもいいかもしれないと思いました。画面分割で表示できるならですが…
他はとてもよかったです。
匿名のユーザー
落ち着いた空間でいつもみることが
できるので利用してます。
スタッフさんも親切なので
安心していくことができる映画館です。
オススメです。
匿名のユーザー
席数やスクリーンの大きさはコンパクトだけど、音響は、シネコンの音響特化型スクリーンにも負けず劣らず、素晴らしいクオリティ。ユニバーサル上映の取り組み方も、特定の層を特別扱いするのではなく、誰でも快適に過ごせるように…という配慮が行き届いているので、とても居心地が良かったです。
匿名のユーザー
素敵な映画でした。
素敵な映画館です。
匿名のユーザー
ほんわかする映画館で居心地は良かったです。ただ、気になったのは通路に折りたたみ椅子を置いて席を作られていたこと。通路が広いならともかく、あの幅で椅子を置いて座らせるのは緊急避難時に危険なのでは?今日は何も起こらなかったから良かったですが、何かあった時は通路が椅子で塞がっている状態です。緊急時の安全面の確保や避難経路確保がどうなっているのか気なりました。
匿名のユーザー
いつもながら、心地よい、快適な空間で映画を鑑賞することができました。
私は視覚障害者ではありませんが、片目の視力はなく、もう片方の視力も徐々に視野が失われている途上にあって、とてもありがたい劇場です。
匿名のユーザー
初めて伺いました。スタッフさんが丁寧でとても居心地良かったです。小さな映画館はあまり行ったことはなかったですが、こじんまりして見やすくて良いですね。また来ます。あ、トイレがきれいでした!大事なポイントです(✿^‿^)
匿名のユーザー
受付の方の対応はよかったです。ドリンクサービスを頂いてゆっくり鑑賞しました。
匿名のユーザー
とても良かったです。佐藤忠男さんの熱く温かい思いを引き継ごうという気持ちになります。
匿名のユーザー
アハーン観ました。アジア地域の映画が好きで、インド製作だと、それ以外の情報なく鑑賞。すると今までのインド映画とは全く違う!社会的な問題も含んでいるけど、誰かや何かを非難するでもなく、笑いと涙ありで、エンタメとして至福の時間を味わいました!アキモトさんの配給愛も聞けて大満足でした。私は、オジーのような考え方の人間なんだとハタと気付かされました。人は誰しも自分の常識を正として世の中を渡っている部分があると思うけど、そういう偏狭な視野を広げてくれる、そして心を温かくしてくれる素敵な映画の提供、アキモトさん、チュプキさんありがとうございました。
匿名のユーザー
『ひゃくえむ。』を鑑賞しました。
ご対応が丁寧かつ上品で、細やかなお心遣いに感激いたしました。
方向音痴の私でも迷わず辿り着かせてくださったわかりやすい地図、助かりました。
これまで行った映画館の中で一番座り心地の良いシートです。音の聞こえ方も最高でした。
字幕の表記揺れが気になりましたが、読みやすくするための配慮と気づいて、ぞわっとしました。息遣いの書き分けも凄かったです。
次は音声ガイド付きで観たいので、ぜひ復活上映のご検討をお願いいたします。満席だったということは、観たい方がまだまだいらっしゃるということです。
何卒よろしくお願い申し上げます……!!
匿名のユーザー
「アハーン」見ました。明日が今回の上映最終日ですが、もう一度見たいです。
ユーモアに優しく包まれた作品でした。
親がなかなか子どもの自立を認められないのは障害と関係なくよくある話ですね。
自分が自分として認められない歯痒さは、皆にあると思います。アハーンはそれに静かに怒っていると感じました。
全てを予定調和で終わらせず、考える余地のあるよい映画でした。
匿名のユーザー
落ち着いた いい雰囲気の映画館でした。
ただ椅子が少し傾いていたようで そこが少し残念でした。
匿名のユーザー
多くの人が知るべきこと、であり、見るべき映画だと思います。
ただ、私たちのようなジェンダー平等後進国の人間にとっては、あの日に至る過程についての説明が必要だと考えます。今の日本では、見えてこない光景なので。
私は、仕事において、結果ではなく、性別や雇用形態(正社員か派遣か等)といった前提で区別することが理解出来ません。私自身、男性より女性の方が、正社員より派遣社員の方が優れていたことを何度も目撃してきました。
一方で、スポーツの世界では性別区分が当たり前で、そのため昨今では、その人が女か男か、が問題とされるような事件が起こって来ています。
性差は明らかに存在するので、ジェンダー平等の問題は簡単に解を得られるものではないと思います。
続編で、この日に至った背景を描いていただけると、私たちが学び、アイスランドに続くことができるかな、と思いました。
大井 英俊
静かな感動を覚える、稀有な作品だと思います。
作品を愛し、よく理解されている秋元さんのお話を伺えたのも、大変良かったです。私には見えなかった角度から見られているところがあり、作品理解が深まりました。
また、障碍者との係わり方のヒントもいただけました。ただ、具体的に行動に移せるかは未だ疑問ですが。
DVD欲しいですね。アハーンといつも一緒にいたいから。