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ちょっと立ち止まってみよう 助産師としてのあなたの未来は?
テーマはキャリア形成。助産師免許取得後、多くの方は病院で助産業務に従事されていることと思います。「助産師として自分の強みを持ちたい…。」「助産師としてどのような道があるのか?」「自分がどのような道に進んでいきたいのか?そのために今、何をしたらいいのか?」自施設の日々の業務に追われ、なかなかじっくり考える機会を持てないでいる助産師も多いのではないでしょうか?
今回は、訪問看護ステーションを運営しているお二人の助産師にこれまでのキャリア形成についてのお話をうかがいます。皆さまの次のステップについて考えるきっかけや、一歩前へ踏み出す後押しになれればと思います。

【日 時】 令和3年2月20日(土) 14:00~16:00
オンライン配信(ZOOM)13:30~受付開始
【プログラム】1.これまで歩んできたキャリアについての講話
         山岸由紀子氏 訪問看護ステーションco-co-ro 管理者
         有馬夕紀氏  訪問看護ステーションダイジョブ所長 
        2.グループワ-ク
【参加費】 1,000円(会員)  1,500円 (非会員)  お申込と同時に、下記口座へお振込みください。
≪郵便振込口座番号≫ 00190-2-291247  加入者 公益社団法人東京都助産師会
※振込用紙に「2/20 立ち止まってみよう 氏名 会員番号」をご記入ください。
※2021年2月15日(月)までにお振込みください
※2021年2月17日(水)以降のキャンセルにつきましては返金致しかねます。
【定 員】 30人 
【締切期日】令和3年2月13日(土)  
≪注意事項≫ 
n 当日は、申込み登録後にお知らせするZOOMのURLから入室してください。
n オンラインセミナーになりますので、安定したインターネット環境をご用意ください。
n グループワークを行いますので、カメラ機能をオンにしてご参加ください。
n 期日までに受講料の振込が確認できない場合、修了証の発行はいたしません。
継続教育ポイント(一般)およびCLoCMiP®指定研修 (科目2 専門的自立能力)修了証発行
事例から学ぶ安全な新生児の管理
日本の周産期医療が急激に進歩し、適切な治療とケアにより早産期に出生する新生児の救命率は著しく向上しています。その中で、後期早産児が全早産児の約3/4を占めています。この時期の新生児の発育は、正期産児と同等である一方で、機能的には未熟性が残ることから注意深い観察やケアを必要とします。
 本研修では、講義とグループワークを通して、正期産児と後期早期産児の観察ポイントや、家族への支援について知識を深め、母子のための安心・安全な助産ケアを学びます。
【日 時】 令和3年2月20日(土) 10:00~12:00
オンライン配信(ZOOM)9:30~受付開始
【講 師】 加部 一彦 先生
埼玉医科大学 医学部総合医療センター小児科・小児心臓血管外科 教授
【受講料】 1,000円 (会員) 1,500円 (非会員) お申込と同時に、下記口座へお振込みください。
≪郵便振込口座番号≫ 00190-2-291247 加入者 公益社団法人東京都助産師会
※振込用紙に「2/20 事例から学ぶ 氏名 会員番号」をご記入ください。
※2021年2月15日(月)までにお振込みください。
※2021年2月17日(水)以降のキャンセルにつきましては返金致しかねます。
【定 員】 30人 
【締切期日】令和3年2月13日(土)  
≪注意事項≫ 
n 当日は、申込み登録後にお知らせするZOOMのURLから入室してください。
n オンラインセミナーになりますので、安定したインターネット環境をご用意ください。
n 事例検討、グループワークを行いますので、カメラ機能をオンにしてご参加ください。
継続教育ポイント(一般)およびCLoCMiP®指定研修 (科目:専門的自律能力)修了証発行
※期日までに受講料の振込が確認できない方の修了証の発行はいたしません。
東京都助産師会オンライン 無料外国人向け両親学級(中国語)


  出産を予定している中国語を話す妊婦さんが安心して出産育児に取り組めるように、中国語の通訳付きで両親学級を行います。 東京都助産師会の助産師による中国語を話す方を対象にした両親学級です。
入院時の持ち物・沐浴の入れ方・日本の出産に関する制度などを中心にお話しします。
1回のクラスは2時間で、10組(オンライン参加)・5組(会場参加) までとなります。
为了让不太懂日语说中文的孕妇能安心致力生产及抚育幼儿,开办有中文译员伴随的「准爸妈学习班」。
东京都助产士会的助产士为说中文的夫妇开办「准爸妈学习班」。
主要讲解「住院时应该带的东西」、「婴儿的沐浴方法」和「日本分娩的有关制度」等内容。
每堂课是两小时,限「会场参加」10组、「在线参加」5组 夫妇参加。

クラスは無料ですが通信料が発生する場合はご負担いただくようになります。
Zoomが使用できる環境が必要です。前日に、使用するパソコン・タブレット・スマートフォンにZoomアプリをインストールして下さい。クラス前日、メールにてURLを送ります。当日の予約時間になりましたら、URLにアクセスし、両親学級に入って下さい。こちらからのメールが届かない場合はtsunagarumama@gmail.comにご連絡下さい
学习班是免费,但是如果发生了通讯费,该费用由自己负担。
必须有使用Zoom的环境。请于开课前一天,在您使用的电脑、平板电脑或智能手机内安装Zoom应用软件。
我们在开课前一天将以电子邮件传送URL。当天到了开课时间,请点击URL进入「准爸妈学习班」。
如果没有收到电子邮件,请写电子邮件tsunagarumama@gmail.com与我们联系。
令和2年度 独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業
Supported by Social Welfare Assistance Project 2020 (Welfare and Medical Service Agency)
12/17都委託講習「精神的ケアが必要な妊産婦”とのコミュニケーションスキル~基礎編~・ 認知行動療法~応用編~
「“精神的ケアが必要な妊産婦”とのコミュニケーションスキル ~基礎編~
“精神的ケアが必要な妊産婦”に対する認知行動療法 ~応用編~」
講師:蟹江 絢子 氏 (国立精神・神経医療センター 認知行動療法センター精神科医師 )

講師の蟹江絢子先生は、精神科医で現在、国立精神・神経医療研究センターに勤務されています。
周産期メンタルヘルスでは、認知行動療法をベースに多職種チームで診療や研究に携わっておられます。最近では、ニュートン10月号「精神の病気の取扱説明書」の監修もされており、幅広く活躍されています。
精神疾患の既往がある方、不安が強い方など、臨床現場では助産師自身も対応に悩む機会が多くあります。withコロナ時代で、より必要となる精神疾患の基礎知識、コミュニケーションスキル、具体的な介入について、今年は2コマに拡大してご講義いただきます。
※基本編・応用編の両方受講される方のみ受講が出来ます。1講座のみの受講は出来ません。
※こちらのお申込のみで基本編、応用編の両方のお申込が完了しております。
※今年度(2020年度)の助産師教育指導講習会はCOVID-19感染拡大予防の為、講義時間2時間、事前学習1時間となります。
※お申込の前に必ず、東京都助産師会HP(https://www.jmat.jp) 『【重要】2020年度助産師教育指導講習会について』をご確認ください。
【日時】 2020年12月17日(木曜日) 基礎編:13:30-15:30 応用編:15:40-17:40
【場所】 ZOOM講習会となりますので、ご自宅、勤務先等「ネットワーク環境が安定した場所」 ※ 開催前日までに登録アドレスに参加URLとパスコードを送付いたします。(info@jmat.jpより送付いたしますので必ずメールを受け取れるよう設定をお願いいたします。)
当日は、そのメール内のURLをクリックして、Zoomにアクセスしてください。
【定員】 40名 ※定員を超えた申込があった場合には、受講できない場合があります。
※受講の際は必ず東京都助産師会ホームページ(https://www.jmat.jp)をご確認ください。
【対象】 原則として、都内に居住、または医療施設や助産所、教育施設に就業している助産師
【受付開始日時】 2020年11月1日午前0時から  ※先着順に受け付けいたします。
※お申し込み後のキャンセルはお早目にお手続きお願いします。Coubicからの予約完了メール内のリンクからお手続き可能です。
【注意事項】
※事前学習のレポートは5日前までに必ず東京都助産師会あてにお送りください(info@jmat.jp)
なお、期日までに事前学習が未提出の場合には参加をお断りさせていただきます。
課題につきましては東京都助産師会HP(イベント情報)(http://www.jmat.jp/)よりダウンロードをお願いします。
研修の内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。
スマホやタブレットでご参加の方は、事前にご自身でアプリをインストールする必要があります。
12/22都委託講習会「家族を含めた支援に向けて、情報収集とアセスメントの在り方について」
「家族を含めた支援に向けて、情報収集とアセスメントの在り方について」
講師:新井 陽子 氏 (北里大学 看護学部 准教授 )

赤ちゃん訪問や育児相談事業など、日々、地域活動に携わっていると、家族を含めた産後の母親への保健指導の必要性に気づかされます。
今回の講義では、家庭訪問や面接という短い時間の関わりの中で保健指導をするための「情報収集の視点」「アセスメントの活用」「EPDSの活用」を含めた内容となっています。すぐに役立つこと間違いなし!!
講師は、新井陽子先生です。新井先生は、産後うつ病、家族支援、育児支援などの分野で多数ご講演されており、「周産期における家族機能の変化と産後うつ病の関連」「産後うつ病の予防的介入」「家族看護に関する研究」を専門とされています。
※今年度(2020年度)の助産師教育指導講習会はCOVID-19感染拡大予防の為、講義時間2時間、事前学習1時間となります。
※お申込の前に必ず、東京都助産師会HP(https://www.jmat.jp) 『【重要】2020年度助産師教育指導講習会について』をご確認ください。
【日時】 2020年12月22日(火曜日) 15:40-17:40
【場所】 ZOOM講習会となりますので、ご自宅、勤務先等「ネットワーク環境が安定した場所」からご参加ください。パソコン(推奨)とスマホ、どちらで参加しても構いません。ただし、ガラケーではご参加いただけません。
開催前日までに登録アドレスに参加URLとパスコードを送付いたします。(info@jmat.jpより送付いたしますので必ずメールを受け取れるよう設定をお願いいたします。)
当日は、そのメール内のURLをクリックして、Zoomにアクセスしてください。
【定員】 40名 ※定員を超えた申込があった場合には、受講できない場合があります。
※受講の際は必ず東京都助産師会ホームページ(https://www.jmat.jp)をご確認ください。
【対象】 原則として、都内に居住、または医療施設や助産所、教育施設に就業している助産師
【受付開始日時】 2020年11月1日午前0時から  ※先着順に受け付けいたします。
※お申し込み後のキャンセルはお早目にお手続きお願いします。Coubicからの予約完了メール内のリンクからお手続き可能です。
【注意事項】
※事前学習のレポートは5日前までに必ず東京都助産師会あてにお送りください(info@jmat.jp)
なお、期日までに事前学習が未提出の場合には参加をお断りさせていただきます。
課題につきましては東京都助産師会HP(イベント情報)(http://www.jmat.jp/)よりダウンロードをお願いします。
研修の内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。
スマホやタブレットでご参加の方は、事前にご自身でアプリをインストールする必要があります。
12/22都委託講習会「自尊感情を育てる関わりsoba-setを学ぶ」
「自尊感情を育てる関わりsoba-setを学ぶ」
講師:近藤 卓 氏 (日本ウェルネススポーツ大学 教授 )

昨年、要望の多かった近藤先生の「自尊感情」soba-setの講演会を企画しました。褒められることで自分の存在に価値があると認識する社会的自尊感情。一方、ありのままの自分に価値を認め、内なる自分の声に従って歩むことができる基本的自尊感情。他人軸なのか、自分軸なのかに大きな違いがあります。昨年度は、東京ドームの構造を例にその概念についてお話をしていただきました。今年度は、ご要望が多かった、基本的自尊感情と社会的自尊感情を図るスケールである、soba-setテストについて具体的にご講演いただきます。産後ケアや子育て支援を行う助産師の皆様の参加をお待ちしています。
※今年度(2020年度)の助産師教育指導講習会はCOVID-19感染拡大予防の為、講義時間2時間、事前学習1時間となります。
※お申込の前に必ず、東京都助産師会HP(https://www.jmat.jp) 『【重要】2020年度助産師教育指導講習会について』をご確認ください。
【日時】 2020年12月22日(火曜日) 13:30-15:30
【場所】 ZOOM講習会となりますので、ご自宅、勤務先等「ネットワーク環境が安定した場所」からご参加ください。パソコン(推奨)とスマホ、どちらで参加しても構いません。ただし、ガラケーではご参加いただけません。
開催前日までに登録アドレスに参加URLとパスコードを送付いたします。(info@jmat.jpより送付いたしますので必ずメールを受け取れるよう設定をお願いいたします。)
当日は、そのメール内のURLをクリックして、Zoomにアクセスしてください。
【定員】 40名 ※定員を超えた申込があった場合には、受講できない場合があります。
※受講の際は必ず東京都助産師会ホームページ(https://www.jmat.jp)をご確認ください。
【対象】 原則として、都内に居住、または医療施設や助産所、教育施設に就業している助産師
【受付開始日時】 2020年11月1日午前0時から  ※先着順に受け付けいたします。
※お申し込み後のキャンセルはお早目にお手続きお願いします。Coubicからの予約完了メール内のリンクからお手続き可能です。
【注意事項】
※事前学習のレポートは5日前までに必ず東京都助産師会あてにお送りください(info@jmat.jp)
なお、期日までに事前学習が未提出の場合には参加をお断りさせていただきます。
課題につきましては東京都助産師会HP(イベント情報)(http://www.jmat.jp/)よりダウンロードをお願いします。
研修の内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。
スマホやタブレットでご参加の方は、事前にご自身でアプリをインストールする必要があります。
12/20都委託講習会「乳がんの基礎知識と若年性乳がん患者の支援の実際」
「乳がんの基礎知識と若年性乳がん患者の支援の実際」
講師:金井 久子 氏 (聖路加国際病院 乳がん看護認定看護師 )

現在の日本では年間約9万人を超える人が乳がんと診断されており、罹患率は女性のがんの第1位です。乳がんの発生・増殖には、特に女性ホルモン(エストロゲン)のバランスが関係していると言われており、年齢的には、40歳代から50歳代の女性が最も多いですが、40歳未満の若年者も増加傾向にあります。そのため、妊娠中に乳がんを合併する妊婦さんも増加傾向にあります。特に妊娠期乳がん患者さんのケアは、集学的に多職種チームでかかわることが大変重要です。ここで当院での取り組みを紹介させていただきます。
※今年度(2020年度)の助産師教育指導講習会はCOVID-19感染拡大予防の為、講義時間2時間、事前学習1時間となります。
※お申込の前に必ず、東京都助産師会HP(https://www.jmat.jp) 『【重要】2020年度助産師教育指導講習会について』をご確認ください。
【日時】 2020年12月20日(日曜日) 15:40-17:40
【場所】 ZOOM講習会となりますので、ご自宅、勤務先等「ネットワーク環境が安定した場所」からご参加ください。パソコン(推奨)とスマホ、どちらで参加しても構いません。ただし、ガラケーではご参加いただけません。
開催前日までに登録アドレスに参加URLとパスコードを送付いたします。(info@jmat.jpより送付いたしますので必ずメールを受け取れるよう設定をお願いいたします。)
当日は、そのメール内のURLをクリックして、Zoomにアクセスしてください。
【定員】 40名 ※定員を超えた申込があった場合には、受講できない場合があります。
※受講の際は必ず東京都助産師会ホームページ(https://www.jmat.jp)をご確認ください。
【対象】 原則として、都内に居住、または医療施設や助産所、教育施設に就業している助産師
【受付開始日時】 2020年11月1日午前0時から  ※先着順に受け付けいたします。
※お申し込み後のキャンセルはお早目にお手続きお願いします。Coubicからの予約完了メール内のリンクからお手続き可能です。
【注意事項】
※事前学習のレポートは5日前までに必ず東京都助産師会あてにお送りください(info@jmat.jp)
なお、期日までに事前学習が未提出の場合には参加をお断りさせていただきます。
課題につきましては東京都助産師会HP(イベント情報)(http://www.jmat.jp/)よりダウンロードをお願いします。
研修の内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。
スマホやタブレットでご参加の方は、事前にご自身でアプリをインストールする必要があります。
12/20都委託講習会「更年期」
「更年期」
講師:木戸道子 氏 (日本赤十字社医療センター 第一産婦人科部長 )
更年期は女性の誰しもが体験することです。からだ全体の各々の症状を知り、個人にあった具体的な方法を考えていくことが大切になってきます。女性のライフサイクルに関わる助産師として、どんな関わりができるのか一緒に考えてみませんか?皆様の参加をお待ちしております。
※今年度(2020年度)の助産師教育指導講習会はCOVID-19感染拡大予防の為、講義時間2時間、事前学習1時間となります。
※お申込の前に必ず、東京都助産師会HP(https://www.jmat.jp) 『【重要】2020年度助産師教育指導講習会について』をご確認ください。
【日時】 2020年12月20日(日曜日) 13:30-15:30
【場所】 ZOOM講習会となりますので、ご自宅、勤務先等「ネットワーク環境が安定した場所」からご参加ください。パソコン(推奨)とスマホ、どちらで参加しても構いません。ただし、ガラケーではご参加いただけません。
開催前日までに登録アドレスに参加URLとパスコードを送付いたします。(info@jmat.jpより送付いたしますので必ずメールを受け取れるよう設定をお願いいたします。)
当日は、そのメール内のURLをクリックして、Zoomにアクセスしてください。
【定員】 40名 ※定員を超えた申込があった場合には、受講できない場合があります。
※受講の際は必ず東京都助産師会ホームページ(https://www.jmat.jp)をご確認ください。
【対象】 原則として、都内に居住、または医療施設や助産所、教育施設に就業している助産師
【受付開始日時】 2020年11月1日午前0時から  ※先着順に受け付けいたします。
※お申し込み後のキャンセルはお早目にお手続きお願いします。Coubicからの予約完了メール内のリンクからお手続き可能です。
【注意事項】
※事前学習のレポートは5日前までに必ず東京都助産師会あてにお送りください(info@jmat.jp)
なお、期日までに事前学習が未提出の場合には参加をお断りさせていただきます。
課題につきましては東京都助産師会HP(イベント情報)(http://www.jmat.jp/)よりダウンロードをお願いします。
研修の内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。
スマホやタブレットでご参加の方は、事前にご自身でアプリをインストールする必要があります。

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