「勉強しなさい」と言っていいのか分からない。
本人が「やろうかな」と言い出したのに、なかなか動かない。
どう声をかければいいのか、見守るべきなのか、判断に迷う——。
不登校のお子さんを持つ保護者の方にとって、「勉強」との向き合い方は大きな悩みのひとつです。
このイベントでは、
・まだ本人が勉強に向かう気持ちになっていない段階
・「そろそろやろうかな」と言い始めた段階
この2つの状況それぞれに使える関わり方や声かけのヒントを、数多くご紹介します。
大切なのは、勉強を「させる」のではなく、子どもが自分から動き出せるような「はしご」をかけてあげること。
無理強いせず、お子さんの自律性を大切にしながら、勉強に向かう道筋をつくる方法をお伝えします。
「うちの子にはこれが使えそう」
——そんな選択肢をいくつも持ち帰っていただける内容です。
Zoom開催/アーカイブ視聴可/事前質問OK
リアルタイムで参加できない方も安心してお申し込みください。
◇ 参加することで得られること
「言うべきか、見守るべきか」の判断軸が持てる
勉強について関わるタイミングや距離感の取り方が分かるようになります。
子どもの状況に合わせたアプローチが分かる
やる気がない段階、動き出しそうな段階、勉強が苦手な子——それぞれに使える関わり方を学べます。
勉強へ導く「声かけ」と「問いかけ」が分かる
何を伝えるか(声かけ)、どう聞くか(問いかけ)、両方の引き出しが増えます。
無理強いせずに仕掛ける方法を知れる
「勉強しなさい」ではなく、子どもが自分から動き出すきっかけのつくり方が分かります。
「うちの子に使えそう」な選択肢を複数持ち帰れる
汎用的なヒントから個別ケース向けのTipsまで、自分で選べる"武器"が手に入ります。
◇ このようなかたにオススメ
「勉強しなさい」と言っていいのか、ずっと迷っている方
子どもが「やろうかな」と言うのに動かず、どう関わればいいか分からない方
勉強の話題を出すタイミングや切り出し方が分からない方
提案すべきか、見守るべきか、判断に悩んでいる方
勉強が苦手・嫌いな子への声かけに困っている方
※ お得なVIP回数券も使えます!(1万円分のチケットが9,000円で!)
https://coubic.com/dlive/products/585869
◇ 参加者限定のご案内
今回の講座にお申し込みいただいた方には、これまでに2回開催した「勉強」に関する過去講座アーカイブを【参加者限定・割引価格】でご案内する予定です。