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パルクールレッスン
「パルクールをすると、自分のことを知ることができ、自分の輝く土俵を見つけ、極めれる人になります」そして「心と身体が健康になります」

生きる上で「確かな自分への自信」は必要なものだと考えます。その自信は一朝一夕に得れるものではなくて、「自分が積み上げてきたこと、乗り越えてきた壁」などから自然とみなぎるものです。

パルクールをする中で、できないこと、難しいこと、たくさん現れます。「この壁をどう越えようか、この道をどのように進もうか、この恐怖心どうしよう」などなど様々です。

そんな障壁を突破するには「自分を知り、自分を磨くこと」なんだと思います。

自分には何があって何がないのか、自分の好き、得意は?何があれば理想の自分?というように自問自答を繰り返し、自分なりの解決策を見出していきます。パルクールは自由なものです。伝統的な技、動きはありますがそれらをいつどのように使ってパルクールするかは個人の決定に委ねられています。新しい技を開発するのも良いでしょう。

目の前の壁に対して、まず「現実を受け入れ」どのようなメンタルで立ち振る舞い、どのような自分を磨いて準備し、立ち向かうか。パルクールは問題解決、自己実現の鍛錬です。



「ゴールまでの道筋はフリースタイル」

たどりつき方はみんなちがってみんないい。



パルクールは元々フランスの軍事トレーニングとして、戦場にからもっとも安全適切に帰ってくるための術として用いられていたものです。

歴史について気になる方はwikiなどで調べてみてください。♪



最後に広島はパルクールをする上でアツいです!

1.広島県、市が共に協力し広島をアーバンスポーツの聖地となるよう、世界大会FISEの開催など普及活動を行なっている。

2.全国的にパルクール施設はまだ少ない中で、県内に屋内施設4箇所もある。

3.商業施設や広場、また公的なイベントなど色んな場所でパルクールを観て楽しむことができる。そういった活躍の場が沢山ある。





飛んで飛び越えて登って降りて、一緒に修行しましょーー!!





インストラクター

Hajime

中学2年生の時にテレビ番組でパルクールに出会い、動きの凄さと自由さに惹かれてのめり込む。それから、現pkhのメンバーEiyu Shionと独学での練習を開始。

フリップとスタイルをバランスよく使いこなすパルクールをする。しかしデンマーク修行以降「移動技術」にも強い関心を示し、今ではオールラウンダーへと変貌しつつあり自由でとらわれないことを好むため、近年は特に、パルクールのみならずダンス、ボードスポーツ、バレエ、陸上などなど、この世のあらゆる身体表現身体操作を自身のパルクールに融合させる。



【自己紹介】
パルクールやってますパルクールで語ります
タネまいて水をやって太陽浴びせて 待つ
地球で教育です🌎🌎🌎
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【実績など】
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■FISE HIROSHIMA2018 FIG parkour world cup ファイナリスト
■三代目J Soul Brothers LIVE TOUR 2017 UNKNOWN METROPOLIZ 東京ドーム公演ツアーメンバー
■Gymnastikhøjskolen i Ollerup パルクールライン卒業
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【好きなもの】
自然 
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【恐れているもの】
時間
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【幸せとは】
バランス!
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【好きな異性のタイプ】
人のことをよく知っている人
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【ひとこと】
みんな違ってみんないい 教育は芸術です!
よむ
「よむ」講座

1 何を目指すのか。

私たちは、生きるうえでさまざまなものやことを読んでいます。

新聞を読み、教科書を読み、漫画を読み、もっと身近なところでは、家庭のなかで家族の顔色を読みますし、学校ではクラスメイトの会話の空気を読みますし、カードゲームの相手 の出方を読みます。

さらに、風の冷たさに季節の変化を読みますし、マネキンの衣装に流行を読みますし、ビルディングの建設に業界の盛衰を読みます。

「読む」ことが必要なのは、学校の勉強のなかだけではありません。社会のなかで、いや、生きること自体のなかで「読む」ことが必要とされています。

読む力は生きる力だと言ってもいいと思います。『「読む」講座』は、よりよく生きるために、読む力を身につけることを目的とします。



2 お願い

 文字だけではなく、漫画、写真、映像、風景、世の中、自然などなんでも読んでいきますが、一応小学校3、4年生くらいの漢字が読めることが必要かと思います。

 数ヶ月に一度くらいのペースで、ワークショップ的に施設の外に出て観察したり、体験したりすることも視野に入れているため、その都度交通費などの費用負担をお願いすることもあります。



書憧レッスン
世界的に活躍する書道家坂口赤道に学ぶ、これからの時代を生き抜く術としての「書道」あえての目的は、書を綺麗に書く事ではありません。全く枠にとらわれない「書憧」を通して自分と向き合い、表現を楽しみ、そして心を磨き上げる。
その結果、所作そのものが国籍を超えて相手を魅了する。即ち世界で活躍できる術となります。
間違いなくピンと来ないと思うので、大人であっても子供であっても、経験あろうがなかろうが、まず体験会にお越しください♪
坂口赤道(さかぐちせきどう) プロフィール
書家 詩人 1977年広島県庄原市出身
本名:坂口直樹
​5歳より母の影響で「書道」を始める。
調理師専門学校を卒業後、料理人を経て、広島市内繁華街で 筆とギターで「詩書き唄い人 ぐっち」として活動を開始。
20歳を機に全国をヒッチハイクで横断。 24歳で横浜に拠点を移し、CDデビューの後、書家 詩人としての活動に専念。
広島・横浜から日本全国、そして世界へと、活動の場を広げている。
幼少の頃からの書籍好きで培った「国語力」を活かした作品は書道家として独自の世界観を常に生み出し続けている。
メディア出演多数。「書の楽しさと感動」を伝えるため、筆の二刀流、からくり文字など、多様な創作活動を
展開中。世界遺産宮島観光大使就任 2012年~。



リッチコンタクトの基本情報

住所
広島県広島市西区草津南2町目4−7
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電話番号
09064330801
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月 定休日

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水 10:00 - 21:00

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