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オンライン講演会【松山さんが聞く10のこと】9月28日
妙心寺塔頭退蔵院副住職 松山大耕師にインタビュアーをお願いし、テーマはありつつながらの 自由対談を展開していただきます。

[インタビュアー]
松山大耕 (妙心寺塔頭 退蔵院副住職)
1978年京都市生まれ。2003年東京大学大学院 農学生命科学研究科修了。埼玉県新座市・平林 寺にて3年半の修行生活を送った後、2007年より退蔵院副住職。外国人に禅体験を紹介するツアー を企画、外国人記者クラブや各国大使館で講演を多数行うなど、日本文化の発信・交流が高く評価さ れ、2009年5月、観光庁 Visit Japan 大使に任命される。また、2011年より京都市「京都観光 おもてなし大使」。2016年『日経ビジネス』誌の「次代を創る100人」に選出され、同年より 「日米リーダーシッププログラム」フェローに就任。京都造形芸術大学客員教授、 2018年より米・スタンフォード大客員講師。

[ゲスト]
塩津 圭介氏
能楽師(喜多流シテ方)。 喜多流能楽師 塩津哲夫の長男。 APU アジア太平洋立命館大学 非常勤講師を務めるなど、 能の啓蒙に努めている。

近衞 忠大氏
五摂家 近衞家当主嫡男。宮内庁式部職として 宮中歌会始にて講師 ( こうじ ) を務める。
NHK で映像ディレクターを務め、 退職後はミラノ国際博覧会「ジャパンサローネ」 クリエイティブ・ディレクターを務め、NHK ドキュメンタリー「近衞家の太平洋戦争」 を取材寄稿するなど、多方面で活躍。


[日 時]:令和3年9月28日(水)20:00より60分程度 Zoom上において
[参加費]:1,000円
[予  約]:予約時に参加費のクレジット決済が必要です。
東京禅センターオンライン寺ツアー【龍雲寺】
禅センターでは普段は拝観ができない場所や、外から拝観しただけではわからない魅力を、オンライン寺ツアーとして発信していくことになりました。ご住職にもご登場いただき、お寺の歴史や禅の話を伺おうと考えています。

今回は浜松市の龍雲寺をオンラインで拝観いたします。 
南北朝時代に後二条天皇の御皇孫である木寺宮康仁親王によって創 建され、戦国時代には三方ヶ原の戦いにおいて焼失するも、元禄時 代に再興されました。佐鳴湖畔に面した境内には小川が流れホタル が飛び、サワガニが歩きます。また平成29年落慶のお堂には金澤 翔子氏寄贈の「世界一大きい般若心経」が奉納され、拝観者を圧倒します。また、龍雲寺所蔵の徳川家康直筆の書状や伊藤若冲の非公開の掛け軸なども公開して頂けます。
ご案内いただくご住職の木宮行志師はお寺婚活「吉縁会」を企画・ 発足し、運営に務めています。吉縁会は会員二万名・成婚千名に達 し、今までお寺に縁がなかった方々がお寺に親しみをもってくださ るような会にされています。どうぞお申し込みください。 

[日 時]:令和3年8月28日(土)15:00より75分程度
[参加費]:1,000円
[予 約]:予約時に参加費のクレジット決済が必要です。
お申し込みいただいた方にはお土産も郵送させていただきます。是非ご参加ください。
オンライン講演会【松山さんが聞く10のこと】
妙心寺塔頭退蔵院副住職 松山大耕師にインタビュアーをお願いし、テーマはありつつながらの 自由対談を展開していただきます。第二回は小堀宗翔さんをお迎えして、宗家に生まれ育つということ、ラクロス日本代表の経験を通して見えた茶道のことなど伺います。予定質問だけにとらわれない展開も、どうぞご期待ください。

[インタビュアー]
松山大耕 (妙心寺塔頭 退蔵院副住職)
1978年京都市生まれ。2003年東京大学大学院 農学生命科学研究科修了。埼玉県新座市・平林 寺にて3年半の修行生活を送った後、2007年より退蔵院副住職。外国人に禅体験を紹介するツアー を企画、外国人記者クラブや各国大使館で講演を多数行うなど、日本文化の発信・交流が高く評価さ れ、2009年5月、観光庁 Visit Japan 大使に任命される。また、2011年より京都市「京都観光 おもてなし大使」。2016年『日経ビジネス』誌の「次代を創る100人」に選出され、同年より 「日米リーダーシッププログラム」フェローに就任。京都造形芸術大学客員教授、 2018年より米・スタンフォード大客員講師。
[ゲスト]
小堀宗翔氏(遠州茶道宗家13 世家元次女。元ラクロス日本代表。現在は社会人クラブチームMISTRAL に所属。)
家元の元で修行後、茶道の普及に努めながらラクロスの現役選手としても活躍。
スポーツと文化の融合・発展、アスリートに向けたアスリート茶会など新たな試みで注目を集めている若手アスリート茶人。

[日 時]:令和3年5月26日(水)19:00より60分程度 Zoom上において
[参加費]:1,000円

[予  約]:予約時に参加費のクレジット決済が必要です。
Tokyo ZEN Days オンライン講演会【松山さんが聞く10のこと】
妙心寺塔頭退蔵院副住職 松山大耕師にインタビュアーをお願いし、テーマはありつつながらの 自由対談を展開していただきます!
1回目は禅センター主催でありながら、細川晋輔副センター 長がゲストです。禅僧としての姿勢や、これからの布教活動のあり方、東京オリンピック延期に 伴い延期した「Tokyo ZEN Days」のことなど、充実した対談になること間違いありません。 ぜひご視聴ください!

[インタビュアー]
松山大耕 (妙心寺塔頭 退蔵院副住職)
1978年京都市生まれ。2003年東京大学大学院 農学生命科学研究科修了。埼玉県新座市・平林 寺にて3年半の修行生活を送った後、2007年より退蔵院副住職。外国人に禅体験を紹介するツアー を企画、外国人記者クラブや各国大使館で講演を多数行うなど、日本文化の発信・交流が高く評価さ れ、2009年5月、観光庁 Visit Japan 大使に任命される。また、2011年より京都市「京都観光 おもてなし大使」。2016年『日経ビジネス』誌の「次代を創る100人」に選出され、同年より 「日米リーダーシッププログラム」フェローに就任。京都造形芸術大学客員教授、 2018年より米・スタンフォード大客員講師。
[ゲスト]
細川晋輔 (東京禅センター副センター長、龍雲寺住職)
1979年東京世田谷生まれ。花園大学大学院文学研究科仏教学専攻修士課程修了。 京都・妙心寺専門道場にて9年間修行。2013年より東京都世田谷区にある臨済宗妙心寺派 龍雲 寺住職。臨済宗妙心寺派東京禅センター副センター長。
NHK 大河ドラマ『おんな城主 直虎』の禅宗指導を務めた。

[日 時]:令和2年11月15日(日)16:00より60分程度 Zoom上において
[参加費]:1,000円

[予  約]:予約時に参加費のクレジット決済が必要です。
浄土と禅
浄土と禅
法話と鼎談会「浄土と禅」

6月27日開催でしたが、新型コロナウィルス禍のため、中止になりました。
再度開催をとのお声を多くお寄せいただき、茶坊えにしの協力を得て、下記の通りに催します。

成り立ちが違い、交流する機会がない浄土宗と臨済宗がイベントを催し、共に、お経を唱え、法話、鼎談の機会をもちます。単なる違いだけでなく、生きづらい人々に向かう心の温かさについて、話し合う場にしたいと思います。

新型コロナウィルス禍のため、定員を当初の三分の一に減らしました。反響が多い場合は、本企画の録画編集した動画を、後日有料にて配信する予定です。

また新型コロナウィルスの流行などを鑑みて、中止にすることがありますので、ご了承ください。 

講座要項
【日 時】 2020年10月24日(土) 
【時 間】 午後2時〜午後4時半(開場1時半)
【会 場】 浄土宗 功徳林寺
      東京都台東区谷中7-6-9
      ・JR日暮里駅西口から徒歩5分
【参加費】 1,000円(当日、申し受けます)
【申 込】 本講座は予約制です。 
【定 員】30名

主催 臨済宗妙心寺派東京禅センター

後援 公益財団法人全日本仏教会
   公益財団法人仏教伝道協会

臨済宗妙心寺派東京禅センター's Information

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東京都世田谷区野沢3−37−2
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月〜金 09:00 - 17:00

土 09:00 - 17:00

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